国内外のEDI実態調査報告書 PDF Free Download

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のEDI実 調
成9年6月
団法 情報処理
て作 もの
1クo
ー(CII)とEDI推 会(JEDIC)は 日本 るEDIの
普及推進すために、業界の各位か力をいただきなが、各種普及 啓蒙
じて 、EDIは 日本
して
しか しな ら、
、EDIの を把
にEDIを 使 い始 とす
のEDI化
した らCIIとJEDICで のEDIの を広
して成8年 らEDIの 調
した この調 して り、 第1回 調
本調査は、国内企業へのアケー とヒリングよび国企業へヒアングに
り、 に構 され でEDIに
第1章 調
第2章 内EDIの 調
JEDIC会 内EDIに
ト調
第3章 際EDIの 調
第2章 際EDIに
調 りま
第4章 るEDI実 調
のEDI利 、(1)ANsIx12か らuN/EDIFAcrへ
、(2)イ トEDI、(3)主 のEDI利 の3点
最後に、本調査のために貴重なお時間いてアンケー リングに力い
たJEDICの り御
成9年6月 産業情報化推進ター
1.調
1.1国 内EDI実 調
1‑1
1.1.1電
1.1.2使
1.1.3今
1.1.4電
1.2国 際EDI実 調
1.2.1日
1.2.2EDIFAcrの
1.2.3シ
1・2・4使
1111222223
2.国 内EDIの 調
2.1調
2.1.1調
2.1.2調
2‑1
2・1・3ア ト票
2.2ア ト調
2.2.1回
11 11
4
2.2.2電
4
使
2.2.3今
電子データ交換実施計画
771▲
.
2.2.4電
を行
を行
2.2.5電 して
( く∨/ 0
1T ‑■11■
2.2.6電
17
18
3.国 際EDIの 態i調
3.1調
3.1.1調
3.1.2調
3.2ア 調
3‑1
11上(
3.2.1ア ト票
i4
3.2.2我 るuN/EDIFAcrの
UN/EDIFAcrを か?
4
にUN/EDIFAcrを 使 か?
UN/EDIFAcrの は?
/ 0/ 0
…‑10
12
UN/EDIFAcrを 使 は?
3.2.3通 トコ 、VAN事
14
データ交換の形
トコ
シンタスルール
VAN事
3.2.4使
EDIFAcrの
X12の
3.3ヒ 調
3.3.1電 カA社
3.3.2総 カB社
3.3.3小 業C社
3.3.4航 社D社
3.3.5航 店E社
3.3.6自 カF社
3.3.7自 カG社
6603513446912470369
1122233333344445555
4.米 るEDI実 調
4.1調
4‑1
4.2調
4.2.1ANSIX12か らUN/EDIFACrへ
1
4・2・2イ トEDI
4.3ANslx12か らuN/EDIFAcrへ
4.3.1ANSIx12とUN/EDIFACr:ダ
4.3.2ANSIX12か らUN/EDIFACrへ
4.3.3uN/EDIFAcr移
( 22 J4.40ノ
(1)イ トEDI
(2)ト
4.4主 るEDIの
4.4.1自
4.4.2航
4.4.3運
4.4.4ヘ
4.4.5金
336116913
111222233
(添料1):国 内EDI実 調 ト票
(添料2):国 際EDI実 調 ト票
1.調
1,調
EDI 導入企業数適用採用ている標準等て、具体的、定量的かつ継続
調査たデータはほないのが実情であるた、国内において、企業間の電子
と認
EDIは う見 これ
ー(CII)と
EDI推 会(JEDIC)は1996年 したEDIの 調査(第
1回)を 第1回 調
調 、EDIの 、cll標 、uN/EDIFAc「
使 自規 調
調 、EDIの なJEDICの
としたため、電子データ交が、わが国全の平的な状況りもかな進んでいる
う調
1.1国 内EDI実 調 査(発 数2,709社 数589社 率21.7%)
1.1.1電
、427社(72.5%)が
業(100社)、 器(75社)、 品(28社)、 業(28社)、
(27社)、 輸(27社)が
使 理(74.8%)、
(58.4%)、 理(40.3%)、 理(36.1%)、 理(32.5%)と
約40%と
1.1.2使
務(受 タ)に 使
(43.4%)、 るCII標 も32.2%と 務(注
タ)に 式(36.9%)、 準(25.0%)、
(23.3%)と 、CII標 は22.0%で
1.1.3今
に電 して
第1位 して
1‑1
1.1.4電
」(65.2%)が
」(48.1%)、 」(27.4%)、
りす 」(25.9%)と 「ト
5.2%と
1.2国 際EDI実 調 査(発 数2,709社 数475社 率17.5%)
1.2.1日
て66社 ら回 とか ら、
調 の13.9%が と推
形態別ると、回答企業の52.4% 海外取引先の電子データ交換直接交換型で
41.3%が 、9.5%が 日法 く9.5%が 由型
いる。取引先の地域的な特徴見てみる、北米、イギス、 ツ等は直接交換
現地法人介型が比率的拮抗いるが、北欧地域直接交換型だけで
の欧州地域直接交換型が多
1.2.2EDIFACTの
調でuN/EDIFAcrを して の4.7%、 「2
、7.5%に
uN/EDIFAcrの して は27.3%(127社)で らな
約35%あ
、UN/EDIFAcrを 使 由(複 答)
して 「UN/EDIFAcrを
がUN/EDIFAcr以
1.2.3シ
られ
EDIFACrの 使が22社 、ANSIx12の 使 が11社 式(自
等)が34社 これ
はANslx12、 はEDIFAcrが 第2位
1‑2
じで でANSI
x12、 でEDIFAcrを 使 して
くEDIFAcrと
・ANSIX12に これ
合ANSIX12の 使
1.2.4使
電子機械業界では、注文、受注確認、計画情報、出荷通知、イボイス、注文変更が主
る(使 順)。 も注 、uN/EDIFAcrあ はANslx12
使 して 使
はBAPUE(コ 報) 、IFTMIN(輸 示)等 使
れている。
1‑3
2.国 内EDIの 調
2.国 内EDIの 調
2.1調
調 、EDI推 会(以 「JEDIC」 と略 る)の して
るEDIの 、1996年 り開 調
調
2.1.1調
調 、EDIの とつ
も注'、 して
調 した
日本
られ しか し米 と較 と標 り、 これ
して でJEDICで
して
、今回の調査実施た。
2.1.2調
調 、1997年2月 り4月 り実
、JEDIC会 に所 等2,709社 注2で
に対 第3章 際EDIの 調 調 調
は589社 は21.7%。
2.1.3ア
ト票
料1を
注1(参 考)EDIの 義:
通産 によ、EDIと 組織 ッセ 、通 回線 を介 して麟
約(可 く合意 され 各種約)を ピュタ(端 を含 む)間 と」 と定
され る。
注2アンケ 先企 業:
の業 団体 に所 らの重 除去 し、1社1通 のみ ケー を送 した
2‑1
(1)設 問1:回
(2)設 問2:電
(3)設 問3:利
(4)設 問4:電
(5)設 問5:今
(1)設 問1:回 、2.2.1項
して
(2)設 問2:電
Q.2.1(複 択)→2.2.4項
電子データ交を開する際困難だた点?( 子デタ交を行っている企業)
交換 い理 は?(行 って いな い企業)
Q.2.2電 か?(択 一)→2.2.2項
って いな って る一 問3へ
Q.2.3電 は?(択 一)→2.2.3項
Q.2.4電 は?(複 択)→2.2.3項
Q.2.5デ は?(複 択)→2.2・4項
アンケー 終了
21 子データ交換実施有無関する問の概要
を行 問1お び2の
(3)設 問3:利 して →2.2.2項 、2.2.5項
を対
答企業の業務ごとに電子データ交換で使用いる通信手段(VAN ソコン
他)を
(4)設 問4:電 →2.2.2項 、2.2.6項
を行 る企
と購 して
式(cII標 、uN/EDIFAcr、 ど)別
2‑2
(5)設 問5:今 い相 →2.2.3項
を対 した
販売業務購買業務とにけて、今後電子デー交換いたい業種回答ただ
いた。複数回答。
2‑3
2.2ア 調
2.2.1回 要(設 問1.よ り)
数:589社
く133社 が91社
の40%弱
30〜40社(5〜6%)と
01:水
03:建
05:繊
07:化
09:石
11:ガ
13:非
15:機
17:輸
19:そ
21:小
23:そ
25:保
27:陸
29:空
31:通
33:旅
35:そ
37:そ
表2‑1
1
19
37
30
1
2
20
16
16
23
33
2
4( 3
5
11
589
答企業の業種別分布
02:鉱
04:食
06:パ
08:医
10:ゴ
12:鉄
14=金
16:電
18:精
20:卸
22:銀
24:証
26:不
28:海
30:倉
32:電
34:情
36:行
22
7
1
1
15
9
91
8
133
45
3 87'
2‑4
資本金
5000万
〜1億
〜5億 満116(19 .7%)
〜10億
〜50億
〜100億
〜500億
〜1000億
1000億
無回答 020406080100120
(総 数589社)
図2‑2回 布(平 成8年3月 在)
箆w‑3=絃 燗㌘ ⇔"'難 く.治174(12.6%)
'∨こ〜
 み" 
一52(8 .8%)
116
35(5.9%)
≡,
Ψ.脚
51(8.7%)
璽94(16 .0%)
.29(4.9%)
響(5竺
間売上高
1億
〜5億
〜10億
〜100億
〜500億
〜1000億
〜5000億
〜1兆
1兆
無回答 0
13(05%)
璽11(1.9%)
籔19(3.2%)
142(24.1%)
k
翻154(26 .1%
却61(10 .4%)
F>'"
翌27(4.6%)
'125(21 .2%)
数(社)
1」
繊一33(5.6%)
目14(2.4%)
50 100 150 200
(総回答企業数589社)
図2‑3回 布(平 成8年3月 の1年 間)
〜50未
〜100未
〜500未
〜1000未
〜5000未
〜1万
〜5万
未満
未満
未満
未満
未満
未満
未満
未満
以上
回答
従業員数
9(1.5%)
ii …1…ヨ49(8 .3%)
i: 囲48(&1%)
、:i 闘155(26 .3%
'
== '=溺94(16 .0%)
ii :…:ll150(255%)
:……136(6 .1%)
…ll…139(6.6%)
2(α3%)
7(1・2%戊 ,回答企業数(社)
」
・ii
050100150200
(総業数589社)
図2‑4回 布(平 成8年3月 在)
2‑5
表2‑2
1)1件 上500件
2)〜1,000件
3)〜5,000件
4)〜1万
5)〜5万
6)〜10万
7)〜50万
8)50万
無回答
発注件数別受注件数別 回答企業数の
注:回
59(10.0%)
48(8.1%)
102(17.3%)
70(11.9%)
121(20.5%)
37(6.3%)
47(8.0%)
38(6.5%)
67(11.4%)
注:回
49(8.3%)
37(6.3%)
83(14.1%)
64(10.9%)
126(21.4%)
39(6.6%)
70(11.9%)
44(7.5%)
77(13.1%)
2‑6
2.2.2電
ニタ 無(設 問2.2よ り)
数:589社
・427社(72 .5%)が
電子デー交換 いるとの回答がなかた業種行政のみ
表2‑3
いる
(販でCII標 を使 して いる
(購でCII標 を使 して
っていない
電子データ交換の実施有無
427
142
20
109)
52)
業(100社:75%)、 器(75社:82%)、
業(28社 、85%)、 品(28社:76%)、
学(27社:90%)、 輸(27社:79%)
資本金規模別、売上高規模別、従業員数規模別などで比較すの増加につれて
電子デー交換の実施率はほぼ一様増加 ている
2‑7
表2‑4業
%%%%%%%%%%%%%%%%%%
%%%%%%%%%%%%%06571000のOフ0フ345032β℃C3043000Cフ0155700000606127085405309360002039759000068638857785730733567111111161847111206655448081312719438222117110221
脇72
192770111250961683332432435857
11233121912333211
器機器製金
運ガーサ
金製機用機他葉菜他
産設料維ル学葉池ム
鋼鉄属械気送密
運連連庫信気報
水建食繊パ化医石
が鉄非金機雪輪精そ卸小そ陸海空倉通電情そ行そ
.・・
..
....
m , , 8 926:52 z3 ;;
2‑8
25 答企業の各種属性別 子データ交換の実施有無
資本金規模 企業数 って いな
5,000万 71 4259.2% 2940.8%
〜1億 51 2956.9% 2243.1%
〜5億 111 7668.5% 35315%
〜10億 33 2987.9% 412.1%
〜50億 91 7279.1% 1920.9%
〜100億 49 4183.7% 816.3%
〜500億 90 7684.4% 1415.6%
〜1 ,000億 29 2793.1% 26.9%
1,000億 32 3196.9% 13.1%
557 42375.9% 13424.1%
売上高規模 企業数 って って いな
1億 円未 33100.0%
〜5億 円未 11 872.7% 327.3%
〜10億 18 422.2% 1477.8%
〜100億 137 7957.7% 5842.3%
〜500億 150 12180.7% 2919.3%
〜1 ,000億 59 4983.1% 1016.9%
〜5ρ00億 118 10488.1% 1411.9%
〜1兆 27 2385.2% 414.8%
1兆 32 32100.0%
合計 555 42075.7% 13524.3%
業員数規模 回答企業数 って って
10人 9 555.6% 444.4%
〜50人 47 2246.8% 2553.2%
〜100人 46 2043.5% 2656.5%
〜500人 152 10971.7% 4328.3%
〜1,000人 90 7583.3% ユ516.7%
〜5 ,000人 143 12285.3% 2114.7%
〜1万 34 3191.2% 38.8%
〜5万 39 3897.4% 12.6%
5万 2 2100.0%
合計 562 42475.4% 13824.6%
2‑9
loo%
90%
80%
70%
60%
50%
40%
30%
20%
10%
%
....
1
1
1
辿
/
1
/
1
一一ーー一一'
100%160
4 02 00 08 06 04 02 00
1 11
..
D
.
2 00 08 06 04 02 0
1 1
[
[
0 8
89
8
8
圧題
O O 9
O O 9
8
8
O
O [
[
R80
0
.
/
0
6 02 00 08 06 04 02 0
11 11
Rめ
k
§
§[
8
δ
O
9
0
線:電 子デー交換施率(右 盛)
棒:回 答企業数(左 盛)
答企業種属性別 子データ交換の実施有無図2‑5
2‑10
ー六を (設 問3.よ り)
理(74 .8%)、 理(58.4%)に 使
理(40 .3%)、 理(36.1%)、 理(32.5%)と
業(44.5%:186/418)は 合(28.7%:129/450)を
、(23.4%:
98/418)は 合(19.6%:88/450)よ り多
受注管理
発注管理
物流管理
販売管理
管理
務管理
生産 工程管理
の業
製品情報管理
設計管理
原価管理 0
図2‑6
338(74.8%)
79(17.5%)
77(17.0%)
64(14.2%)
53(11.7%)
31(6.9%)
26(5.8%)
50100150200250300350
(回 数=452社)
業務 電子デ交換の使用状況
購買業務
販売業務
1)行 うて いな 2)ほ ぼ10%未
4)半
3)半 5)他
418社
450社
20%40%60%80%100%
(右 数)
1)購 側(販 側)の
2)注 書(受 注)デ ぼ10%未
3)注 書(受 注)デ
4) 文書( ) ータ件数の半分以上についてっている
5)注 書(受 注)デ
図2‑7販 売/購
2‑11
2.2.3今
画(未 答)(設 問2.3よ り)
数142社(電 み)。
成8年 後3年 とす 問2.2で って
た427社 業589社 中467社(79.3%)が
らか
1平 成8年 定(7)
2)3年 定(33)4)計 い(58)
(電 タ交 実施 ッコ回答 数)
図2‑8電
2‑12
種(設 問2.4、 問5.よ り)
回答企業数: データ交換実施企業183
業110社
らず
し、
特徴的である。
未実施企業では
表2‑6電 種(3つ 答)
(電子デー交換っている企業の回答)
皇)』 ⊇)』』Si‑〈a20」212)言:a+b‑c
O1:水 林314
02:鉱
03:建
04:食
05:繊
06:パ
07:化
08:医
09:石
10:ゴ
11:ガ
12:鉄
13:非
14:金
15:機
16:電
17:輸
18:精
19:そ
20:卸
21:小
22:銀
23:そ
24:証
25:保
26:不
27:陸
28:海
29:空
30:倉
31:通
32:電
11
5291577
282822813991122112513
2
1
33:旅
34:情
35:そ
36:行
37:そ 他5
計22ユ
6
233341
8635444123
28043
6126143311
7
11131214151
9
1133
2
1
3
3
2111431171
31
2
11
11
4
033020193476873
112126125191247114323
1
11251437382
10
2‑13
表2‑7
1:水
2:鉱
3:建
4:食
5:繊
6:パ
7:化
8:医
9:石
10:ゴ
した 種(3つ 答)
(電データ交換未実施企業の回答)
11:ガ
12:鉄
13:非
3
11占/ 043
0
121(
業種 回答数
14:金 品12
15:機 械17
16:電 器30
17:輸 器3
18:精 器13
19:そ 品6
20:卸 業40
21:小 業15
22:銀 「f28
23:そ 融1
24:証 券1
25:保
26:不 産1
27:陸
28:海
29:空
30:倉
31:通
32:電
33:旅
34:情
35:そ
36:行
37:そ
A9265
78
3
11 く∨
r O
2‑14
2.2.4 子データ交換の課題
を'一 (設 問2.1よ り)
数135社(電 み)
れ(選 肢6) 、7))の
表2‑8電 しな
(3つ での複数回答)
回答
1)必 2216.3%
2)法 139.6%
3)ペ 53.7%
4)コ りす 3525.9%
5)人 2317.0%
6) 内の情報化が進んでいない 6548.1%
7)ハ ド、 トな 8865.2%
8)効 らな 3727.4%
9)ト られ 75.2%
10)得 を得 2720.0%
11)そ 1712.6%
数合計 339
答企業数合計 135100.0%
商品改廃が頻繁で いつ い(物 界)
労働組合の合意が得 れな( 流業界)
内情報システム構築で手一杯( 機械業界)
の社 シス ち(繊 界)
半分以上の業務 を介 と取 しない(機 界)
、携 も少 コス にな る(製 界)
の規 の港 の仕 と足 を揃 る必 る(物 界2社)
各種標準化等、社会環境不( 設業界)
世界共通で使え標準が無い( 気卸業界)
引相 いな 。取引相手が数万件、対応が無( 業界)
いメ コー と登 のセ タが と手 い(電 界)
・EDIを 求す 顧客 どい い(電 界)
引相 の情 が遅 る(電 、機械工具業界、各1)
り、
トが りす
2‑15
項(設 問2.5よ り)
数121社(電 を行 み)
の2/3以 上(84/121)
1
010203040
1)安 レー
3)EDIの
5)国 して
5060708090
2)行 がEDIを
4)EDIの
6)業
7)法 電子 媒体 の保 を認 めて しい
8)シ りを トソー した
9) 度利用するためのコサルティングをけたい10) の他
(電 回答:回 数=121)
図2‑9電 点(3つ 答)
の他
全で安価な通信回線 リティ対 の確 立2件
のみ 、国際的に通用す標準2
(以 各1件)
準であっも自由欄の使 方が相手によまちちなので変換プログラムが必要
がEDI化 調 を推 して らいい(法 も含 む)
タ量 、書 りと りの方 トも手 もか らない会 も進 んで して
える仕組み
2‑16
2.2.5電 段(設 問3.よ り)
・回 数452社(電 む)
使 、VANや 使
使
業務別にみて専用線使用の比率が高いのは 務(62%:16/26)、 ・工
務(55%:42/77)、 務(48%:15/31)、 務(43%:
23/53)で
350
300
250
200
150
100
50
0
回答数
14856339 73 345
ll 11
VANパ 回線 専用線
(回数=452社)
図2‑10通
表2‑9業 ×通
VANを
業務 を利 に接 回線 答企
21841423 115 7717式)%
在庫管 617706115 214 147325%
受注管 251322226827 600 338748%
発注管 16391496421 406 26458.4%
販売管 819845114 239 16336.1%
原価管 724161 30 265.8%
事務管 18946275 105 79175%
設計管 2613151 37 316.9%
物流管 86111016615 279 18240.3%
情報管理 15820235 71 5311.7%
その他の業務 2283398 80 6414.2%
答数合
答企業数 727
339
109
73
783
345
442
148
115
56 452
2‑17
2・2・6電 式(設 問4.よ り)
士/一 1こ こ=一 一*エ の1蝋
数:
務(受 タ)339社
務(注 タ)236社
・CII標 合32.2%(109/339)、 合22.0%(52/236)の 使
・UN/EDIFACrの 使 合(2.7%:9/339)、 合(2.5%:6/236)と
販売業務の場合 式(43.4%:147/339)、CII標 準(32.2%:109/339)、
式(31.0%:105/339)、 式(25.1%:85/339)の
購i買 式(36.9%:87/236)、 式(25.0%:59/236)、
式(23.3%:55/236)、CII標 準(22.0%:52/236)の
購買
販売業務
236
339
(右数字は、売/購買業務ごと答企業数)
211 データ交換の方式別答数比率
較(表2‑10)
(販務)
電気機器密機械企業への販売業務で答企業の半以上がCII
標準を使用。
輸送用機器企への販売業務で 使
業への販売業務では、小売業界使用が多
(購務)
使
2‑18
表2‑10電 数(相 い相 み)
(1/2:販 務)
EDIFACT Cll 業界 相手業界 手先 回答企業
料品 2
1L1% 4
22.2% 5
27.8% 3
16.7% 9
50.0% 18
維製品 1
4.8% 4
19.0% 7
33.3% 5
23.8% 9
42.9% 21
1
4.0% 7
28.0% 1
4.0% 1
4.0% 12
48.0% 6
24.0% 25
電気機器 1
0.8% 66
55.0% 17
14.2% 17
14.2% 8
6.7% 56
46.7% 120
輸送用機 3
8.6% 2
5.7% 4
11.4% 6
17.1% 25
71.4%
35
精密機器 12
50.0% 4
16.7% 3
12.5% 1
4.2% 10
41.7% 24
の他 2
14.3% 4
28.6% 1
7.1% 2
14.3% 2
14.3% 4
28.6% 14
売業 2
2.0% 15
14.9% 28
27.7% 23
22.8% 35
34.7% 26
25.7% 101
小売業 2
2.1% 5
5.3% 16
17.0% 48
51.1% 12
12.8% 25
26.6% 94
銀行 10
5&8% 2
11.8% 6
35.3% 17
1
2.9% 2
5.9%
3
8.8% 1
2.9% 22
64.7% 10
29.4% 34
13
68.4% 1
5.3% 6
31.6% 2
10.5% 19
(2/2:購 務)
EDIFACT Cll 相手業 相手先方式 答企業数
食料 1
4.8% 2
9.5% 10
47.6% 3
14.3% 6
28.6% 1
4.8% 21
繊維製 1
3.8% 2
7.7% 9
34.6% 1
3.8% 13
50.0% 3
115% 26
化学 3
18.8% 3
18.8% 1
6.3% 8
50.0% 3
18.8% 16
気機器 2
2.2% 29
31.9% 20
22.0% 7
7.7% 29
31.9% 21
23.1% 91
送用機器 5
100.0% 5
精密機器 1
6.7% 9
60.0% 5
33.3% 1
6.7% 7
46.7% 2
13.3% 15
その他製品 1
3.2% 7
22.6% 6
19.4% 17
54.8% 3
9.7% 31
卸売 2
6.3% 3
9.4% 12
37.5% 3
9.4% 9
28.1% 4
12.5% 32
小売業 1
11.1% 6
66.7% 2
22.2%
9
銀行 11
78.6% 1
7.1% 3
21.4% 14
1
10.0% 1
10.0% 1
10.0% 5
50.0% 4
40.0% 10
1
50.0% 1
50.0% 2
2‑19
.取 較(表2‑11)
、相手業界の方式、あるいは相手先企業方式
使 務/購 に共
した
手先企業あいは相手業界方式使用す比率が高社側方式を使用する比
率が低下する。
211 子データ交換の方式別 回答数( 引企業数別)
(1!2:販 務)
EDIFACT Cll 社業界 相手業界 方式 相手先方 業数
5社 6
3.3% 58
31.7% 20
10.9% 39
21.3% 33
18.0% 84
45.9% 183
〜10社 2
2.8% 13
18.1% 11
15.3% 21
29.2% 11
15.3% 21
29.2% 72
〜20社 10
18.9% 11
20.8% 12
22.6% 14
26.4% 10
18.9% 53
〜50社 15
28.3% 14
26.4% 14
26.4% 4
7.5% 9
17.0% 53
〜100社 5
18.5% 6
22.2% 6
22.2% 7
25.9% 6
22.2% 27
〜500社 4
11.1% 11
30.6% 6
16.7% 9
25.0% 7
19.4% 36
500社 3
50.0% 1
16.7% 2
33.3% 6
1
5.9% 4
23.5% 1
5.9% 6
35.3% 5
29.4% 10
58.8% 17
(2/2=購 務)
EDIFACT α1 社業界 相手業界 方式 相手先方 企業数
5社 4
3.5% 24
20.9% 15
13.0% 19
16.5% 28
24.3% 41
35.7% 115
〜10社 6
24.0% 5
20.0% 2
8.0% 9
36.0% 4
16.0% 25
〜20社 1
2.9% 4
11.8% 9
26.5% 5
14.7% 13
38.2% 3
8.8% 34
〜50社 6
18.8% 9
28.1% 4
12.5% 11
34.4% 2
6.3% 32
〜100社 1
4.0% 3
12.0% 10
40.0% 1
4.0% 10
40.0% 25
〜500社 4
16.7% 6
25.0% 1
4.2% 12
50.0% 1
4.2% 24
500社 3
50.0% 3
50.0% 6
無回答 5
38.5% 2
15.4% 3
23.1% 1
7.7% 4
30.8% 13
2‑20
3.国 際EDIの 調
3.国 際EDIの 調 注1
3.1調
調 第2章 内EDI実 態i調 、EDI推 会(以 「JEDIC」
る)の して、1996年
調
JEDICで ら毎 調 を行 う計 調
3.1.1調
調 り、
目的
日本 ら見 はANSIX12、
はUN/EDIFAcr」 に捉 し実
ら存 使
も行 にUN/EDIFAcrと
使 たORDERSメ も他 使 らな
いというのが実情のよある
日本 とす
と考 られ 調
査では、世界各地域、国、業界ではどういった方( ンタックスルール
、VAN事 ど)が 使
調 り、
EDIが
調 連EDI標 るuN/EDIFAcrに
注1国 、国際電子デー交換
第3章 という語 、特 に断 い限 り、 日本 と海外企 業(日
を除 く)と にお サー ビスの取 とい で使 第三 引な 除外
同様 際電 とは、特 らない限 り、この 際取 もな う電 タ交 を意
る。
3‑1
3.1.2調
調 、1996年12月 り1997年4月 ト調 調
二本立てで実 た。
(1)ア 調
ト調 、1997年2月 ら3月 、JEDICの
等2,709社 注2を は475社 は17・5%。
表3‑1
=
1電 械(EIAJ)
2商 社(日 貿会)
3鉄 鋼(鋼 部)
4住 業(HIIS)
5自 車(JAMA)
6石 学(JPCA)
8チ ア(JCA)
9物 流(物 流EDI推 、JILS)
10旅 連(旅 行EDI研 会)
11建 設(CI‑Net)
12電 力(FEPC)
13電 線(JCMA)
14電 機(JEMA)
15 気卸( 国電機卸商組合連合会)
16紙 通(日 会)
17製 紙(日 会)
18機 具(機 工VANセ タ)
19化 維(日 会)
20家 通(日 合)
21軽 属(軽 会)
22繊 業(TIRA)
23ガ ス(JGA)
タ交ンケ 回収率(業 別)
244
23
101
20
13
24
515
138
15
64
9
20
188
504
26
80
164
6
58
133
191
173
2709
86
6
15
6
7
16
60
46
4
14
4
13
24
49
1
5
30
3
6
11
48
19
2
35.3%
26.1%
14.9%
30.0%
53.9%
66.7%
11.7%
33.3%
26.7%
21.9%
44.4%
65.0%
12.8%
9.7%
3.9%
6.3%
18.3%
50.0%
10.3%
8.3%
25.1%
11.0%
17.5%
注2ア 業:
、1社1通 トを
3‑2
電子
JCA
石油化学
軽金属
自動
家具流通
製紙
020406080100
答企業数の順
図3‑1国 数(業 別)
(2)ヒ 調
調 、1996年12月 り1997年4月 、EDIFAcrに した
業7社
カ2社 業1社 社1社
店1社 カ2社
3‑3
3.2ア 調
3.2.1ア
票での設問は、おおよそ以下 。なお実際のアンケ 、添付
料2を
(1)設 問1:uN/EDIFAcrに
(2)設 問2:通 、VAN事
(3)設 問3:メ
(1)設 問1=UN/EDIFACTに
Q.1.1UN/EDIFACTを 使 か?(択 一)
使 使
使
Q.1.2国 内/国 使 か?(択 一)
Q.1.3UN/EDIFACTの は?(択 一)
)
も無
Q.1.4UN/EDIFACTを 使 は?(複 択)
図3‑2UN/EDIFACTに
(2)設 問21通 トコル 、VAN事
して
×
注'、
取引いる主な商品、
入か販売か、
使 して トコ
使 して
使 注2、
使 るVAN事
1データ交換の形態:
3.2.3項
注2企 コー ド:
使 ド。JIPDEC/CIIが ド」
られ
3‑4
Q.2.1 Q2.2 Q.23 Q.2.4 Q.25 Q.2.6
取引先
1
な交
商品
購入
or
プ信
可1ク
)ル
1
VAN事
1 16 1 2 1 2 2
1 17 2 2 1 L2 2Gぴ
11 17 2 2 1 1 1
(Q.1.2〜2.5は 、Q.2.6は 答)
図3‑3設 問2の
×業 して
り、
(3)設 問3=メ
uN/EDIFAcrあ はANsIx12を 使 して した
問2と ×業 使 るEDIFAcrメ ッセ
X12ト ンザ トを全 して ッセ ジ/ト
ンザ トに 使 して
ていただいた。
× × ッセ ジ(あ トランザ ト)の
け記 く形 り、
メッセージ名
(ト ンセ 号) 発組織
業界
1 4 ・(iり 850 vκ5
14
・〈iう 855 耽s
14
860 呪5
2 16 ⑤x ORDERS EZ)1」F7CE
2 16 ⑤x ORD㎝G EO∫ 研(班
2 16
⑨x 1Mノ αC ED1兄 α
316 ⑤x OR1)ER5 EZ)1」啄Cε
3 16
㊥x OR1)CHG EDゾ 巧α
(よび業界は選択 よる回、その他は記述よる回)
図3‑4設 問3の
3‑5
3・2・2我 るUN/EDIFACTの
項3.2.1で 問1(uN/EDIFAcrに 問)の
・回 数:465社
=
用(選 肢1「 」)は22社(4 .7%)。
中(選 肢1,20r3)の と60社(12.9%)。
=
・UN/EDIFACrの 度(選 肢1 ,2,30r4)は127社(27.3%)。
ら127社 用(選 肢1)の は17.3%。
表3‑2Q.1.1回
1.自 して
2.2年
3.利 して
4.内
5.名
6.知 らな
7.そ
22
13
25
67
174
162
2
注3に見 と(表3‑3参 照) 使用(選 肢1)社
界(11社:業 の13.1%)、
界(5社:同10.9%)、
界(3社:同6.3%)な
中(選 肢20r3)と これ らの トア
注4に見 と(表3‑4参 照) 使用(選 肢1)社
注3業界:
表3‑1に
注4業種:
回答企業が記入 、自社の業種。アンケー ( 付資料2) 最終ページを参照ただきたい。
3‑6
器(10社:同 の12.7%)、
輸(3社:同10・0%)、
品(2社:同5.7%)、
ス(2社:同28.6%)な
中(選 肢20r3)と 機i器
政(地 答)と
90
80
70
60
50
40
30
20
10
0
回答社数
:
:
口.口,
/
/
'
/
回答数(左 盛)
/UN但DIFA□ を知 る(右 目盛)一
UN/EDIFAcrを 使 る(右 盛) .
=
.
口1□,
ζ
口,
1

,1□ □,
9西
部降
K束
坦坦
H
O
詣韻
口幅
繋謹
刑部
§
冊献
80%
70%
60%
50%
40%
30%
20%
10%
0%
UN/EDIFACTを 使 る=選 肢1
UN/EDIFACTを る=選 肢1,2,30r4
UN/EDIFACTを 使 る比 の順
図3‑5UN!EDIFACTの 使 況(業 別)
度(選 肢1,2,30r4)の
界(75.0%:4社 中3社)、
界(67.4%:46社 中31社)、
界(66.7%:3社 中2社)、
界(57.1%:7社 中4社)、
界(50.0%:4社 中2社)、
社(50.0%:6社 中3社)、
界(43.8%:16社 中7社)、
界(42.9%:84社 中36社)な
度(選 肢1,2,30r4)の
運(100%:2社 中2社)、
ス(71.4%:7社 中5社)、
政(71.4%:7社 中5社)、
3‑7
輸(70.0%:30社 中21社)
運(50.0%:4社 中2社)
学(42.1%:19社 中8社)
器(41.7% :12社 中5社)
器(40.5% :79社 中32社)
表3β Q.1.1 回答
■,
業界 1234567合計
1:電 11 4 9 12 37 10 1 84
2:商 1 2 3 6
3:鉄 510 15
4:住 1 2 2 5
5:自 1 3 3 7
6:石 1 6 8 1 16
8:チ 2 1 8 25 22 1 59
9:物 5 3 8 15 14 1 46
10:旅 31 4
11:建 1 3 8 2 14
12:電 2 2 4
13:電 1 5 7 13
14:電 1 1 2 11 7 22
15:電 1 1 2 13 29 46
16:紙 1 1
17:製 1 4 5
18:機 1 7 22 30
19:化 1 1 1 3
20:家 1 5 6
21:軽 2 2 7 11
22:繊 34 4 25 12 48
23:ガ 1 17 18
2 2
合計 22 13 25 67 174 162 2 465
3‑8
表3‑4業 別Q.1.1回
1:水
3:建
4:食
5:繊
6:パ
7:化
9:石
10:ゴ
11:ガ
12:鉄
13:非
14:金
15:機
16:電
17:輸
18:精
19:そ
20:卸
21:小
27:陸
28:海
29:空
30:倉
31:通
32:電
34:情
35:そ
36:行
37:そ
3(
41
合計
/ 075
11
21 0
11
30/2
1 11
>7 '5
182
3‑9
.1.2国 にUN/EDIFACTを 使 か?
(計 む)
数:57社(Q.1.1で 「2年
業:無 答3社)。
使 業(選 肢10r3)が25社(43・9%)。
使 業(選 肢20r3)が43社(75・4%)。
使 業(選 肢3)が11社(19・3%)。
表3‑5Q.1.2回
1.国 み14
2.国 み32
3.国 内/国 方11
表3‑6UN/EDIFACT使 況(Q.1.1)別Q.1.2回
1.国 2.国 3.両
1.使 6 14 2 22
2.2年 1 7 4 12
3.検 711 5 23
合計 14 32 11 57
に使 業14社 り。
界:1社
社:1社
界:1社
界:3社
界:1社
界:1社
界:1社
界:5社
使 業11社 り。
界:1社
界:9社
界:1社
した にUN/EDIFAcrを 使
使 業)
一顧 にEDIFAcrを 使 、国内取引先である当
もEDIFAcrの 使 。(物 輸)
どか した。(繊
維産業界、情報サー)
3‑10
引先の国内百貨店かの要請。(繊 品)
(計 業)
食品業界にEDIFAcrの 使
。(チ トア 品)
‑NACCSの を考 。(物 輸)
。(物 輸)
( 機業界、電気機器)
一取 機i会 ( 気卸業界、卸売)
国内の運輸 貿 使 。(電
学)
3‑11
Q.1.3UN/EDlFACTの 入(計 む)理 は?
数:58社(Q .1.1で 「2年
み:無 答2社)。
元(顧 客)企 、23社(39.7%)。
が19社(32.8%)。
表3‑7Q.1.3回
=
1.自 自発
2.発 元(顧 客)企
3.発 らの
4.所
5.所
6.そ
19
23
4
5
4
3
表3‑8Q.1.1とQ.1.3と ス(回 数)
N1234 5 6合計
1.使 5 13 4 22
2.2年 7 4 1 12
3.検 76 44 3 24
合計 19 23 4 5 4 3 58
使 の企 請(選 肢2)が59.1%(22社 中13社)。
・2年 使 断(選 肢1)が58.3%(12社 中7社)。
らの請(選 肢4)は
界:1社 トア界:1社 界:2社
界:1社
請(選 肢5)は
界:3社(う ち2社 局)、 界:1社
3‑12
表3‑9業 別Q.1.3回
業界 123456合計
1:電 8 12 1 1 1 23
2:商 1 1
5:自 1 1
6:石 1 1
8:チ 1 1 2
9:物 4 6 2 3 1 16
11:建 1 1
14:電 1 1 2
15:電 1 1 2
18:機 1 1
19:化 1 1
22:繊 22 1 1 1 7
合計 19 23 4 5 4 3 58
3‑13
Q14UN/EDIFACTを ま?三 ・x
・回 数:388社(Q .1.1で 「2年
み:無 答17社)。
「uN/EDIFAcrに い/あ 答(選 肢1)が188
社(48.5%)。
・UN/EDIAFACrを 使 答(選 肢30r4)は 、135社(34.8%)。
在EDIFAcrを 使 使 答(選
肢5,60r7)は70社(18.0%)。
表3‑10Q.1.4回
数:656
1.UN/EDIFAcrに い/あ り知
2.業
3.自 社/自
4.取 がUN/EDIFAcr以
5.vAN事 がuN/EDIFAcrを
6.自 使
7.UN/EDIFAcrに
8.UN/EDIFACrの 、ANSIX12、CIIな
使
9.そ
188
152
106
62
15
26
39
5 3
3
表3‑11Q.1.4回
肢1に 答188
肢2に 答152
肢3〜4の 答135
肢5〜7の 答70
肢8に 答35
肢9に 答33
在UN/EDIFAcrを 使 使 業(選 肢5 ,
60r7)は70社(18.0%)だ 界(50.0%:6社
中3社)、 界(48.3%:29社 中14社)、 界(30.5%:59社 中18社)、
界(28.6%:14社 中4社)、 界(25.0%:4社 中1社)、
り。
EDIの
業界での標準化待
0
17'( 5
3‑14
トコ
数:53社(無 答13社)
・SDLC ,HDLCを 使 、11社 、20.8%(11/53)。
が4社
表3‑20設 問2
12345678
X.400,435
X.25
SDLC,HDLC
TCPAP
取引先方式
業界方式
関す
15
11
35
25
19
11
31
34
5
5
11
8
7
5
6
14
欧米で一般的 言われX .400の 使 で9.4%(5/53)。
・X .400を 使
。X.25は
・VANを 、VANが
国際電デー交換だからといって、必ず しも際的に通用するプ 使用す
る(全 使 が4社 た)。
3‑23
表3‑26
1:北
2:英
3:独
10:シ
12:台
13:韓
14:香
16:そ
17:そ
×
(5/10:石 界:4社)
EDIFACTANSIX12
1
2
(1社) (0社) (3社)
表3‑26
1:北
3:独
6:ス
9:そ
10:シ
11:マ
12:台
15:豪
16:そ
×
(6/10:物 業界:6社)
EDIFACTANSIX12
11 11
1
2
01ーム
1
(6社) (1社) (6社)
3‑29
表3‑26
0123456
1234567891111111
×
(7!10:旅 関連 界:2社)
EDIFACTANSIXI2k!22t也
米2
英1
独1
仏2
伊1
ン1
ー1
ク1
州1
シンガポール2
ア1
湾1
国2
港1
豪1
ア1
(0社) (0社) (2社)
表3‑26取 ×
(8/10:電 界:1社)
国EDIFACTANSIX12 .そ
17:そ 他1
(0社) (0社) (1社)
表3‑26
o
×
(9/10:機 械工具業界13社)
EDIFACTANSIX12ZQ他
‑⊥ 1■1 1
(1社) (0社) (1社)
表3‑26取 ×
(10/10:繊 界:2社)
国EDIFACTANSIX12そ
16:そ ア1
(0社)
3‑30
(0社) (1社)
注3
・回 数:45社(無 答21社)
ド体 系(選 肢1 ,2,30r4)を 使 は8社 、17.8%(8/45)。
の37社 使
・JIPDEC/CIIが 使 が4社
12345678
表3‑27設 問2企 ドに
1〜4の 口Xの
EAN
DUN
SWIFT
自社
業界方式
ノ:
5〜8の こm1$:の へ'
1
6
0
5
79
20
13
23
1
3
0
4
20
11
2
7
一1‑EAN
表3‑28シ ×
肢:
‑2‑DUN‑4一 ー5一自社 一6一 一7一
"ク
/ 0 1QO
EDIFACT
X12
取引先方式
一1‑‑2‑‑3‑‑4‑‑5‑
1132
23
15
2
14
一6‑‑7‑‑8‑
512
3
511
4
一8一
・EANコ 使 の1社
石油化学業界、化 学:イ の製 直接 、EDIFAcr
・DUNコ 使 の3社
電子機械業界、電気機器: ガポールの電気機器企業へ電気機納入、直接交型、EDIFAcr
−電機械 、電気機器:
北米 電子 を納、ANSIX12
の輸用機器企業へ動車部品を納入、直接交換型、ANSIX12
北米 小売 コー を納 接交 、ANSIX12
電子機械業界、電気機器:
注3企 ド:
使 ド。JIPDEC/CIIが ド」
3‑31
、ANSIX12
ガポールの電気機器企業半導体を取引、直接交換型、ANSIX12
・VANを 、VANが り、
使
る(標 ドを使 して る企 も4社 た)。
3‑32
1
・回 数:43社(無 答23社)
・GEISの 、23社 、53.5%(23/43)。
でIBMの 、10社 、23.3%(10/43)。
表3‑29設 問2VAN事
y△ 答数
AT&T41
BT22
MCIMAIL21
GEIS6223
(うちNEC84)
(うち電通MARK72)
IBM3510
INFONET11
INTERNET11
KDDテ ブ31
NIS11
SITA192
SNS11
SterlingCommerce11
ロー ン31
ップス11
機31
業32
日立 ワーク51
定11
・GEISに 、NECお
・SITAは 社(2社)か
3‑33
3.2.4使
3.2.1項 問3の
、uN/EDIFAcrあ はANsIx12を 使
ある。
数:26社
・回 全26社 、20社 がEDIFAcrメ 、9社 がx12ト
・EDIFAcrメ 、x12ト トの
界2社 界1社
電子機械業界の企業が半数以上16 。その他には、物流業界(5
社)、 界(3社)、 界(各1社)。
表3‑30
1560 /0
00001
3 答企業数の業界別分布
(EDIFACT/X12別)
EDIFACTX12
界13
油化界1
界5
関連界1
29
く∨3
1
9
16
3
1
5
1
表3‑31設 問3回 のEDIFACT使 況(設 問1.t)別
(EDIFACT/X12別)
問1.1の 答EDIFACTX12 4
( 345
で使
2年 に使開始
って
って
4
0
1‑ 3111(
1229
15
3
2
3
3
3‑34
表3‑34電 り使 用EDIFACTメ
1
2
3
4
10
5社
4社
1社
2社
1社
使 数1の が5社(uN/EDIFAcr使 中4社 中1社)。
もORDERSを 使 用/使
使 数2の が4社(uN/EDIFAcr使 中3社 使 用1社)。
もORDERSを 使 、ORDRSP2社 、ORDCHG、INVOIC各1社
使 数3の が1社(uN/EDIFAcr使 中) 。oRDERs,oRDRsP,
ORDCHGを 使
使 数4の が2社(い もuN/EDIFAcr使 中) 。oRDERs,
ORDRSPDELFORを 使 、1社 はDESADV、 はINVOIC
使
使 ジ10の が1社(uN/EDIFAcr使 中) 。oRDERs,oRDRsP,
DELFOR,DESADVINVOICSLSRPTPRICATREQOTE,QUOTES,PARTINを 使
、ORDERSが 使 中/使 、ORDRSP
(5社)、DELFOR(3社)、ORDCHG(3社)、INVOIC(3社)、DESADV(2社)な
、ORDERS,ORDRSP,ORDCHGが
3‑37
3.3ヒ 調
の7社 して した
カA社(3.3.1)
カB社(3.3.2)
業C社(3.3.3)
社D社(3.3.4)
店E社(3.3.5)
カF社(3.3.6)
カG社(3.3.7)
3‑41
3.3.1ケ スA:電 カA社
<ヒ 要>
A社 のEDIの 、おおむね下表 である
表3‑38A社 のEDIの 要(1994年 点)
北米 東南アジア 欧州
シンクスルール ANSIX12 EDIFA(T EDIFACT
使 ッセ ジ数 24 5 3
セージ開発機関 にEDIMAN
ED1実 190 125 86
EDI実 4
一:デ 入手
これ らの 日本
うケ 引(日 い)と
して る。
日本 はA社 自方
データ交換が行われている。
のEDIはEDIFAcrに
A社 でEDI展
に東南アジアの企業担当のして行たため、以の内は東南アジア企業との
EDIに
< 本本社とシンガポールの電子機械メーカEDI>
のEDIで
をA社
はEDIFAcr準 のEDI
使
EDIで は30〜50件/月
通信 トコル:不
ンタ ックスル:EDIFA(T
データ交換の形態: 接交換型
ッセジ開関:不
使 ジ:ORDERS(注 文)、ORDRSP(受 認)、DELFOR(発 み)
コー ド:DUNコ
VAN事 者:GEIS
A社 てEDIを 使 がA社
3‑42
ープ内の企業れてお安定た運用が可能なっている。全てのデータは
社(海 のHeadquarter)に られ にEDIデ
、VANへ る(受 逆)。
<東 るEDIの 要:現 調 達>
A社 ア4ヶ に8つ 人(工 場)を 、4ヶ て125
調 うEDIを 調
るA社 アHeadquarterに
でEDIデ にVANを る(受
逆)。
アA社
業所 の取引先
(8社)A社(125社)
ンガール
Headqualter VAN
(SNS,VADS)
シンガポール・マ シアA 各事業所からのデ・
ドネ アHeadquarterに 、EDI
ッセ
図3‑11A社 使 トワ
調 の90%がEDI化 り、
りEDI化 る(日 約3,000社 調 ちEDI化 は208
の2/3がEDI化)。
のEDI化 、(1)HeadquarterにEDI専 、(2)A
トウ ドウ
これ り、 にA社 でEDIを
約6週 も短
トコル:不
ル:EDIFA(T
デー交換の形態: 地法現地調達先企業間での取引
関:EDIMAN
使 ジ:ORDERS(注 文)、ORDRSP(受 認)
ド:不
VAN事 者:SNS(SingaporeNetWorkServices)ま はVADS
境:DOS3.3以 、640KBRAM、10MBHD以
して トウ ア:SNS社 のEDIパ
3‑43
3.3.2ケ スB=総 カB社
<ヒ 要>
B社 日本 にEDIFACr準 のEDI
(EDIFAc「 やx12)に るEDIを 使 して
B 半導販売は近年海外向けの方が成長性が高、かつこうした国の顧客企業
B社 はEDIFAcr準 のEDIが 使
らの と現 り込
、1992年 でEDIFAcr準 のEDI導
日本 とEDIFAcrに るEDIを
現地法人、および北米の一部の現地法人である。
のEDIシ ン用
日本 トラ レー
ら実 約1ヶ
短期間での導入が可能いる。
一方 はB社
ど紙 これ 日本
、EDI化
のEDIFAcr化
使 トワ
現地法人
ジア、オ
アニ現地
米国の
現地法人の
との間は、
を使
のEDIFAcrベ り、
して
図3‑12B社 使 トワ
3‑44
〈EDIFACTに るEDIの
日本
在型電子データ交が行われている。
り日本本社現地法人 の間
トコ ル:X.400
ル:EDIFA(T
関:B社 、UNSMが
ド:B社 ド体
VAN事 者;EDI*EXPRESS(GEIS)。X.400の トが
ii)海と現 との間(半 導体よび自動器)
ii)‑1欧 州(ド ン)
トコ ル:SNA(TCPAPへ を検 中)
ル:EDIFACT
態:現
関:Odette(自 引)、EDIFICE(電 引)
ド:不
VAN事 者:IBM等
iり一2ア ア(シ ル)
トコ ル:SNA(TCP/IPへ 中)
ル:EDIFA(T
態:現
関:EDIMAN
ド:不
VAN事 者:GEIS
はFAXで
使 ッセ 、ORDERS,ORDRSPに
のEDIの り。
湾:現 り先 はEDIは
国:商 と現 はB社
3‑45
ii)‑3米
相手は電気メーカおよび動車ーカ。
トコル:SNA(TCP/IPへ 中)
ル:ANSIX12
態:現
関:AIAG(自 引)、EIDX(電 引)
ド:不
VAN事 者:Advanti㏄(IBM),MCI,GM等
※AIAGへ ドの
使
i)日
のEDIFAcrメ 使 、B社 トで
ORDERS(注 文)、ORDRSP(受 認)、DELFOR(納 示)、DESADV(出 知)
INVOIC(イ ス)、SLSRPT(セ ・レ ト)、PRICAT(価 グ)
ii)海
のEDIFAcrメ 、ANslx12ト トが 使
界(例:米 ばAIAG)が トを使
ORDERS,850(注 文)、ORDRSP,855(受 認)、DELFOR,830(納 示) 、DESADV,856(出
知)、INVOIC,810(イ ス)、SLSRPT,818(セ ・レポ ト)、PRICAT,832(価
グ)、REQOTE,840(見 求)、QUOTES,843(見 積)、PARTIN(取 報)、
3‑46
3.3.3ケ スC:小 業C社
<ヒ 要>
c社 にuN/EDIFAcrの 使 を検 して 、2〜3社
トラ
C社 約50の
いる。C の情報ステムは、店舗管理部
使 しEDIに はANSIX12、
はuN/EDIFAcr(EANcoM)を 使 る(米
はC社 る)。
c社 した 日本 もUN/EDIFAcrの 使
<使 トワ 態>
C社 うた のEDIは う。
本国内の
O
C社 舗(国 内)
図3‑13C社 使 トワ
〈EDI化
C
発注
出荷
(DESADV)
配送指示
(IFTMIN)
図3‑14C社 でEDI化
C の業務形態は、社大量一括による低価格仕入れ、それによるプッシュ型販
売(本 送)に
3‑47
EDIの 使 り管 ト削 、EDIフ
使 、ORDERS(注 文)、DESADV(出 内)、IFTMIN(配
示)の 、C社
ーがれば、出荷案内→配送指示のループ 返す。
のEDI化 した 自動 、POS
情報の納入業者へ伝送による動補充への展開などを計画いる
トコル:不
ル:EDIFAcr
態:直
関:EANCOM(メ ンD.93A)
使 ッセ ジ:ORDERS(注 文)、DESADV(出 内)、IFTMIN(配 示)
ド:VAN(BM)が
VAN事 者:IBM
(各国の商慣行の違)
、C社
合(論 認)
否(物 認)
、C社 を担
でC社 トラ
自動
トラ 自動 を行
C 将来、出荷通知→配送指示の一連処理に先立て納入業者C 倉庫の間
トラ く方 も検 して
(日 題)
、C社 使 して
2バ ドの 使 でC社 、1バ 使
使 トラ レー
レー
3‑48
(DESADVとINVOICの 用)
C社 日本 のC社 り一 がEDI化 る(企
で90%以 応)。 し、 こではEDIFACrのINvOIC(請
求)に るANSIX12の トラ ンセ ト810は 使 らず 、850(注
文:EDIFACrで のORDERSに 当)と856(出 内:EDIFACrで のDESADvに 当)
使
ら送 られ る856(出 内)に てC社 と検
と856(出 内)の して
ンザ ま810(請 求)に これ
は810(請 求)を たC社 の856(出
内)と810(請 求)と ッチ
日本 のC社 はEDI化
して リテ
3‑49
3.3.4ケ スDl航 社D社
〈ヒ
、IATA(lnternationalAirTransportAssociation:国 会)を
にUN/EDIFAcrを 使
、IATA/EDIFACrと るEDI化
るEDI標 使
のEDI標 準(IATA/EDIFAcr)に
のIATA/EDIFACrは たEDIFACTと
、UNSMと にIATAが
ヴEDI(以 「1‑EDI」
る)の 、IATAで る1‑EDI
討のベースなっいる。
、CARGOFAcrと
とIATA/EDIFAcrと 使 るEDI
使 トワ
界各 、CRS会
図3‑15D社 使
SITA(SocieteInternationaledeTelecommunicationsAeronautiques:国 体)と
いう ークは、世界各国の航空会社が国際通信網共有すめに た、中立、
非営利であ 、世界各国の航空会社、空港が接続航空業務に関全般的な
のSITAに のVANの
3‑50
るEDIFACTの 使
びCRS(コ ム)
、IATA/EDIFAcrを 使 して
、回答
予約のキャンセル る確
−Wrapupメ ジ(予 録)の
、CRS会
事前座席指定
なお、この業務で確定れた座席予約情報は電子的な媒体に保存、予約
、D社 して
トコ ル:AX.25,SLC
ル:IATA/EDIFA(汀
態:直
関:IATA
使 ジ:PAOREQ(空 せ)、PAORES(空 答)、ITAREQ(予 約)、
ITARES(予 認)、HWPREQ(予 録)、HWPRES(事 定)
ド:不
VAN事 者:SITA
AX・25と トコ 、X.25(ITU‑Tが 約)を
した 、SLCは 、HDLC(ISOお びJISが
約)を
り継便 るED│FACTの 使
デー交換相手は、世界各国の航空会社
り継 り継 便
ンで 、InterThroughCheckinと
IATA/EDIFACrに るEDIに
、InterThroughCheckinの り継便
を紛
、InterThroughCheckin
う航 ラル
3‑51
、IATA/EDIFA(コ 使 して
一乗 り継便
り継 便 ンセ
り継 便
乗客席、氏名、性別、住所等属性情報を、手の空会社伝達
チェック情報の変更
一再
ル:AX.25,SLC
ル:IATA/EDIFAcr
態:直
ッセ 関:IATA
使 ッセ ジ:DCQCKI(チ ン)、DCQCKX(チ ル)、DCQCKU(チ
ン情 更)、DCQBPR(再 行)、DCQPLF(旅 報)、DCQSMF(座
会)、DCRSMF(DCQSMFに 答)、DCRCKA(そ 答)
ド:不
VAN事 者:SITA
3‑52
3.3.5ケ スEl航 店E社
<ヒ 要>
E では、国際航空貨物輸送にかかわ海外の荷主企業の間で交換する際
でUN/EDIFACrお びANSIx12準 のEDIを 使 して
航空貨物代理店とは、航空機によ貨物輸送にとる様々な業について、
と荷 てIATAと
う組 はIATAか ら認 られ して
るAWB(AirWayBil1:航 状)
いるE では、の主業務以外貿易関係書類作成の代行、税関への
の代行、請求支払代行庫管理や配送いっ流業務代行、貨物追跡情報の提供
使 トワ
荷主企
リカ
現地法人
欧州各の現地法人
英(4ケ 所)、 独(7)、
、ベネルクス、ロシ
ア(各1)
北南米の現地法
国(約30ケ 所)、
ル(各1)
人TRAXON物 流VANAir‑TDNl(米国)NACCS
豪、シンガポー、タイ、
Air‑NACCS:NipponAutomatedCargoClearanceSystem:航
TRAXON,TDNI:い
このほ、イタア、中国、フィリピ駐在員事務所を、また世界主要約60
提携代理店を持つ。
図3‑16E社 使
3‑53
<ヨ ッパ のUN/EDIFACTの 使 用:ShipPingAdvice>
のEDIは
、E社 にTRAXON
皿)NIと 報(荷
か)を 、1㎜(lnternationalFowardingTransPo「tMessage,
ArrivalNotice:到 内)メ 、1日1回
トコル:全
ル:EDIFA(T
態:直
関:不
使 ッセ ジ:IFTMAN(到 内)
ド:不
VAN事 者:GEIS(MARC‑III,NEC)
・ソ のGEN㎜ 使 、E社
ン(IBMRS6000)上
<米 のANSIXI2の 使用:TrackingTrace>
最初使用例は、精密機器ーカが荷受人なるケースである
E社 日本 く世 らの り扱
めE社 した 日本
ース集めで貨物追跡情報( 主の貨物が か)に
、856(出 内)を 。856ト はAWB
情報追跡情報である
15分 ッチ
を行 は365日 、24時 りつ
ヴEDI等
を期 して
もうANSIX12 使用例は、サンフランシコから日本への輸入のケースである。
がE社
をE社 した を214(運 況)
てEDIに とな
‑E社 、AWB情 、ETD(予 定)情
3‑54
ンフランシスコ空港出発時
空港到着時
E の国内営業所を出する際に
ル:全
ル:ANSIX12
態:直
関:不
使 ンセ ト:856(出 内)、214(運 況)
ド:不
VAN事 者:GEIS(MARK‑III,NEC) 流VAN(米 国)
はGEN㎜ 使
3‑55
3.3.6ケ スF:自 カF社
<子データ交換の概要>
F社 調 にEDIFAcrお びx12準 のEDIを 使
F社 これ も多 こで
はF社
使 トワ
各地 の拠点:
、工 、販
販売会社か 、各国の自動車ディー
ワー クが
VAN
(GEIS)
アジア近東、オセアニア、 南米各国の拠点
アフカ各国の拠点
図3‑17F社 使
表3‑39F社
現地取引先 の経 情報の データ交換方式
(1)設 F社 ン会 CADデ
報、部品構成 F社
(2)生 用部 F 系現地製造会社 産用部品受発注、出荷
内、設計変更情 F社
FAX
(3)完車輌 動車ディーラ F 系現地販売会社 車輌 の受
車種 仕様 F社
(4)補品輸 同上 部品の受発注、出荷案
内、補修部品
(5)サ
品質情報、変更の案内、
レー 同上
(6)部 部品メーカ F社 系現調達会社
商社 の受 、支 EDIFA(T
ANSIX12
3‑56
(1)設
F社 人(デ ン会社)と り、
はF社
(デ タ交 タイ プ)社 トワー
(デ タ交 方式要)F社 式(日 と現 との め)。
(2)生
F社 人(生 場)で 使 日本
はF社
(デ プ)社 トワ
(デ 要)F社
はFAXベ
(3) 成車輌輸出業でのデータ交換の形態
日本 たF社 、F社 を介 して
はF社
(現 業)自
(データ交換のタ) 地法人介在型
(データ交換方式の概要)
トコル:SDLC,HDLC
情報表現規約:F 方式
ド:F社
VAN事 者:無 し(オ ン)
動車カは、海外の販売拠点と自動車ディーラと間のデータ交換を自社方
い(欧 る)。 この
自動
し米 トウ
り、 これ
(4)補
F社 して
はF社
3‑57
(現の主業)「(3)完 業務 と同
(デタ交 プ)「(3)完 出業務 と同
(デタ交要)「(3)完 出業 と同様
(5)サ ビス
F社 を介 して 自動 レー 日本
り、 はF
(現業)「(3)完 業務 と同
(データプ)「(3)完 業務 と同
(データ交換 方式 の概 要)「(3)完 出業 と同様
(6) 輸入業でのデータ交換の形態
生産工場で使用す部品海外企業から日輸入す業務。欧州および米国
はF社 調 して リア
換が行われる。以外域で行われていない。
(現 業)自
(データ交換のタイ)
欧州、北米: 地法介在型
トラ ア:商 型(商 はF社 して い)
(データ交換方式の概要)
ル:不
ル:EDIFACr、ANSIX12
メッセージの開発機関:
使 ジ:不
ド:不
VAN事 者:GEIS、BT
3‑58
3.3.7ケ スG:自 カG社
G では、基本的には国内取および本本社海外事業体との引には、全てG
トの トワ して
使
日本 り、
と。
使 され トワ
工場
店等
国内部品メーカ
VAN
(IBM)
(イ ンガール、(オ トラ ア)
台湾 リピン、香
レー 等)
図3‑18G社 使
北米事業体
(米ダ)
<米 のANSIXI2の 使用>
G は、国工場での生のため、部品の一部国の動車部品メーカか調達
り、ANSIX12に るEDIを1990年 ら使 して
トコル:一 部X.400
ル:ANSIX12
デー交換の形態: 事業体 現地調達先企業の間での取
関:G社
使 トラ ト:850(注 文)、830(発 み)、856(出 内)、861(受
認)、820(支 知)、810(イ ス)、832(価 グ)な
に応
ド:G社
VAN事 者:な し(公 用)
3‑59
トは 、AIAG(AutomotiveIndustryActionGroup:米
体)が るANSIX12自
にG社 。G社
のEDIで にAIAGの トに
使
、G社 自動 自方 るEDI
使 る(下 照)。 日本 も米
ら部 調 して どペ
部品メーカ
…G社
etSG の現地事業体方式による電子デー交換
ANSIX12に るEDI
図3‑19G社
<欧 のOdette(UN/EDIFACT)の 使 用>
G社 調 、Odette(UN/EDIFACr)に るEDI
を1995年 使 。G社 が1995年
てOdette(UN/EDIFACr)の 使
ル:一 部X.400
ル:Odette(EDIFA(:)
態:現 調
ッセ 関:G社
使 ッセ ジ:不
ド:G社 ド体
VAN事 者:不
、G社 のEDIはG社 日本
3‑60
、UN/EDIFAC「
使 。Odette(OrgnizationforData
ExchangeandTeletransmissioninEurope:欧 るEDI推 織)で
にUN/EDIFAcrに
点(イ
香港、マシア) 本本社の間では、車輌組立に関情報交換がペーパ ベース
のG社 トワ
によって電子データ交換実施予定。
3‑61
りUN/EDIFAcrや して
自動
り組
X12委 を見 自分
に考 を感 と会
るuN/EDIFAcrに しれ 、x12で
う考 この
顕著である。
り、EDIユ でuN/EDIFAcrに
して トが
した う態 く見 られ やVANに
う見 リテ
トEDIの のEC実
られ
4.2.2イ トEDl
がEDI導 トを 果EDIユ と期
にVANでEDIを
ど大 られ なVANに
これ でEDIを も大
これ にEDI導
にEDI導
トEDIの がVANの して
。VAN業 トEDIサ
る(GEISの けEDIサ スrTradeWeb」 ど)し
たEDIサ トEDIの
り、 リテ はVANを
使 レベ リテ トを使
使 も考 られ この 、VANEDIと トEDIは して
4‑3
4.3ANSIX12か らUN/EDIFACTへ
4・3・1ANSIX12とUN/EDIFACT:ダ
EDIの した
らか 。PAEB会 のHansWeiting氏 はEDI標
と語 ら成 、EDI標
の言 と似 して くの
り、 。EDIも
型(方 る)が して
の1っ 準ANsIx12に 「uN/EDIFAc「
もが じ言 と話
なEDI標 とで
るが、それが何で、のようにこり、いつ完成すのかといった問題にはいまだに明
。EDIの 、uN/EDIFAcrの
。ASCX12のKendraMartin委
、uN/EDIFAcrが と表 。uN/EDIFAcrは
レベ を処
ら、 、UN/EDIFAcrは こで も使
と期
にUN/EDIFAcrの して
約20年 り、 はANSIを 。ANSIASCX12に
低3回 ンザ
。1988年5月 、ASCX12委
米EDIユ グル プ(現PAEB)の 、x12は れuN/EDIFAcr
これ 、1993年 のASCX12会
や"IF"で く(つ り、 うか
く)、"WHEN"(い か)と しか 、ASC
X12委 とが
1995年1月 、ASCX12委 りrUN/EDIFACrへ
4‑4
のASCX12計 画(ASCX12PlanforTechnicalMigrationtoandAdministrative
AligmnentwithUN/EDIFACr)」
1)ASCX12委 、X12シ
2)ASCX12委 、X12シ
を1998年
いX12シ トが 、3年
う(理
る)。
、UN/EDIFAcrが 使
、X12内
、UN/EDIFAcrへ
とUN/EDIFAcr標
。ANSIに
、UN/EDIFAcrに
ANSIASCX12‑△'$1
X12カ!UN/EDIFAC「 られ もX12委 らず
。X12委
。DISAに 、JRTはX12の
だX12の ど確
x12委 、UN/EDIFACrへ
。x12メ の1つ 、uN/EDIFAcrの
とで
、DISA関 、ASCX12の り、 ロセ
ASCX12委 トランザ
を行
ブEDI(以 「1‑EDI」と略称)を にX121小
ンザ ンセ トを この
x12で くuN/EDIFAcrの トコ
uN/EDIFAc「 ッセ く、 たx12N小
して1‑EDIの しか 、X12技
4‑5
めUN/EDIFACTの
、UN/EDIFAcrは
くuN/EDIFAcrの1‑EDIの
・ト
、AScx12委 をASNIx12とuN/EDIFAcrの に従
、UN/EDIFAcr移
、X12支 はX12シ ます ます
り、uN/EDIFAcrへ るx12委 と権
は1997年 のANSIX12Ver.4リ にUN/EDIFACrへ
、X12支
、UN/EDIFACT導
、Ver.4(リ ス3070)リ
、X12に
ドす
、ASCX12委 層X12標 トす
トラ りANSIは いX12標 リー
。EDI利 がANSIに はruN/EDIFACrへ
くべ
、PrinceCorp.(自 ヤ)
やSeagram社 、X12が 自分
UN/EDIFAcrに り換
自分
。NACHA(4.4.5項 照)の
う言 、EDIコ 。DISAの
Cochran氏
う。 合UN/EDIFAcrを 使
UN/EDIFAcrへ
4‑6
を行
も低 。PAEBのWeiting会
う遅 に後
た(産 業)自 でPAEBな
して を正 当化 して
UN/EDIFACrへ 、ASCx12運
1)uN/EDIFAcrに 、x12と
2)X12小
3)EDIFAcrの
4)国 るUN/EDIFAcr方
5)国 際EDI会 調
6)EDIコ るUN/EDIFACrの 使
7)応 いUN/EDIFAcrの
8)UN/EDIFAcr文
トラ
ANslx12とuN/EDIFAcrが リな
、Uptodateな
らな 、2つ トを
、ASCX12委 とPAEBの り、X12委 とPAEBの
も珍 くな 。KendraMartinASCX12委
して 、EDIコ
、2つ
「X12は と今
らな
調
EDI標 いEDI標 準(uN/EDIFAcrや トEDIな す)と
しな 、EDI
は、伝統的な現在一層柔軟で、用途が広、ユニバーサルにアクセスできる
らな して した り、
、Ascx12やuN/EDIFAcrの
、Ascx12とuN/EDIFAcrが を始
4‑7
ANSI、DISA、 ・ス ドを
使用すること、非効率的で許容できないこといる。一般的なコンサス
く早 く起 らな らな
、DISAの して
EDI標 を維 。JRTが しか
・グ と、
UN/EDIFAC「 ッセ
くべ とで ら、
しな う結 。UN/EDIFACrが なEDI標
リー
4‑8
4.3.2ANSIX12か らUN/EDIFACTへ
、1つ
1)標 るEDIの
。DIsA会 兼cEoで るJudy
Kilpatrick氏 のASCX12やX12シ
てEDIは
2)2つ
ずUN/EDIFAcrユ
」(PAEBのWeiting会 長)
てuN/EDIFAcr もuN/EDIFAcrを
」(TSIIntemational社 のLamue氏)
ばUN/EDIFAcrを な孤島で暮 らしたけれ
ばX12に 」(DISAのCochran氏)
3)UN/EDIFAcrの リー
4)最
、X12シ
。TSIIntemational社(EDIソ ダ)のLanlue氏
もEDI通
、X12は
1)歴
TSIIntemational社 のPaulLamue氏
。1988年 にuN/EDIFAcrが にANsIx12で
のEDIコ
にX12に がTDIと
使 でUN/EDIFAcrへ
4‑9
り適 して と言 まれ いEDIユ らuN/EDIFAcrを
しか し米 いEDIユ もX12を 使
ぐEDIが のEDIニ
どす にUN/EDIFAcrに し」
して も米 ぐEDIを り行
2)心
リー して とで
㎞ue氏 これ とパ
ら誰 いUN/EDIFAcrに
く転
PAEBのWeiting会 、UN/EDIFACrの
。rUN/EDIFACrは 、EDIコ 、X12を
なtt問題"と 。uN/EDIFAcrとx12は
、uN/EDIFACrはx12を
DISA技 のYvameMeding氏 「2つ
、EDIコ 、UN/EDIFACrとX12の
会(X12N)は 、X12の
くつ はUN/EDIFAcrア
しか 、x12N委 をuN/EDIFAcrで くANsIx12と
して した 調 たPAEBのWeiting会
さや
これ トラ はANSIASCX12と
りに トラ
ロセ に対 トロ
3)コ
トも
くEDIを 使 にUN/EDIFACr(あ はx12)を
はANsIx12とuN/EDIFAcrの
がかかることある
4‑10
4)取
ASCX12のKendraMartin委
てEDIユ く少 られ り、uN/EDIFAc「
は簡 、EDIを う小
も数 も存 これ
トラ も金 これ
して と話 して
5)UN/EDIFACTの
UN/EDIFAcrは 調
。PAEBのDianeHuber氏
「X12委 く組
にUN/EDIFAcrの
り相 レイ ンサ
と話 して
6)ユ
して のEDIコ
一般的、UN/EDIFACrや く知 らな 。EDI参
UN/EDIFAcr移
してEDIに し、 使 させ
。AIAGに
小企ンパ
ANSIX12とUN/EDIFACrを しば
と考 られ
EDIを にEDIに
に移 。EDIの
ンサ トは、rX12か らuN/EDIFACrへ トは
して
EDIを 。EDIに ンサ を行
EDIGroup社 、EDI利 率24%以 。EDI
4‑11
う企 は1990年 の12,000社 約10万 に急 して
く貢 して るEDI
、200万 ちEDIを 使 か5%ほ
。Oracle社 のPaulLitvak氏 はrEDIの にFord、GM、WalMart
して しか のEDIソ
ビス 、1996年 の9億3,700万 ら2000年 は19億
も指 して
EDIの これ 去20年
して し、
のEDI利 。ASCX12委
リな く作 る産
4‑12
4.3.3UN/EDIFACT移
(1)イ トEDI
トはEDIを も確 く安 う誤
して 、EDIに
使 は100を トは のEDIア リケ
のECに
EDI 行われるようになっている トはEDIの
トを 。UN/EDIFAcrへ 、間接的はあるが、イ
トを
・sEDI六
がEDIに に挙 られ
しか も手 トEDI
り低 とで リス
ら見 を確
在EDI導 と見
トとEDIは う潜
トは のEDIユ を提 、EDIは
と機 う具
、ECWorldInstitute社 のPhilipVanLeeuven氏
るEDIベ てECソ ドす
。Premenos社 のBobWamlcastle氏
、21世
、VANで はEDIを や21世
のEDIソ
はEDIの 。EDIソ るHarbinger社 のTedAnnis氏
「EDIは
政策決定 も、の価は企内外を電に移ピー
4‑13
して トは を速 に伝
とが
トEDIの
・プ ダ(ISP)に 情報が瞬時
ト(一 量)を
のISPはT1接 、T3接
。VAN事 でT1やT3接
トは ・ロ 、Frp、wwwへ
トす 。VANで
るところはある の場合別料金がかか
・ISP間 るISPを 使
じISPに
トEDIの
リテ トEDIの
くの リー リテ を解 と考
ANSIの るSergioMazza氏 トEDIに る懸
して
う例
日常 う取
リテ
リテ トコ
り組 を進 して く行
トは なEDIソ りつ
のEDI専 リテ して
トを り修 りす
う。 と思
られ を1000注
を10と トEDIユ
うな ぐ暗
4‑14
IBM社 のEDI部 、AdvantisのTomKosse氏 リテ めIBM
在VANに るEDIし トに
う。 リテ して ら顧
EDIを リテ
リテ 。Kosse氏
り、 く実
Kosse氏 トの を挙
が、手が同暗号方式使っていない限メッセージを複合すとができない。
手の多い大企業がそれぞれ手に合わせて異なるソフ 全部揃えること
ど不 とな
在Premenos社 「Templar」 リー ドし
SuPPIyTechlnc・ 、PremenosCorp、DNSWorldwide 、GEISな のEDIベ
がEDIの
EDIの トEDIを
、VANサ ・シ
使
WWWはEDIの の質問にいまだ明確な答
らず
VANを VAN 替わるものはないという見方が大勢のよ
。VANは して
VAN業 くイ トEDIの
VANの を使 、VANに
EDIが トに 引相 トEDIを 使
くつ 。GEIS、MCIな 手VAN事
トでEDIサ 、IBMが
トEDIを らか
4‑15
手VAN事 ・ネ
。EDIGroup社 なEDIコ 、VANは
トEDIを
はVAN事 、VAN事
中小企業への影響
EDI関 トでEDIに
。EDIの うElectronicCommerceStrategies社
JackShaw氏
EDIの 使 がEDIに
トEDIを 使
一方 中小 し難 。X12小
どうかは、まだ明かでない。
(2)ト
EDIの なEDIサ 、EDIソ ト、 のEDI関 ビス
。EDIの なEDIサ ス/製 ライ
がEDIを
に3通 。i)従 のVANを 使 、ii)VANや
トをるEDIソ 、iii)そ して
レ一 る方 もEDIソ
も速 く新 いEDIの を獲 して 、EDIソ
VANま リテ
EDIソ は急 にEDIの りつ
EDIGroup社 調 国EDI市 間20億 、2000
は2倍 う。
がEDIソ 。EDIソ ト、 トラ レー にEDIに
4‑16
日の ロー
レー 「EDI成 る。
、EDI標
はUN/EDIFAcrと
、uN/EDIFAcr対 、x12とuN/EDIFAcrの
、UN/EDIFA(rr移
VAN・ トEDIの るGEIS社 のJulieA皿eMezmoore氏
し会 ら標 トラ レー
らで と話
し完 にUN/EDIFAcrに
トラ レー 使
トを
トラ レー が2つ
し、2つ
。x12やuN/EDIFAcrが され トウ レー
らな 。2つ
UN/EDIFAcrに
ANSIX12UN/EDIFACT△
TSIIntemational社 トル 、LauraSantangini氏
、x12とuN/EDIFAcrで
UN/EDIFA(「 のUN/EDIFACr使
がx12とuN/EDIFAcr両 使
、UN/EDIFAcrの
Santangini氏 、UN/EDIFACrに
。ANSIx12も てUN/EDIFACrの
4‑17
と話 して 、uN/EDIFAcrrはx12を ンザ
トは
Premenos社 のBobWarmcastle氏 「X12とUN/EDIFAC「
、1つ 準(x12)か 準(EDIFAcr)へ の"転 換"や',移 行11で 、'一
る"と てX12を
た1つ 、1998年
も5〜10年 る(1998年
く2つ
る)。
くな
らか
一'レ べ'》 一:べ'㌦'ビ
1)SterlingSoftware社:KarenFrederick氏
Sterlingの 、X12とUN/EDIFACrを トす
「spEDI*tran」
EDIト の1つ はUNIXとPCベ
るEDIシ
。spEDI*tranは
はUN/EDIFAcrに
UN/EDIFACrを り多 にUN/EDIFACr機
しか トラ にUN/EDIFAcr機
り込 とす
トウ 。UN/EDIFACrとX12に
ジ/ト トが
トを
ョナ トを
Sterlingの にANSIX12とUN/EDIFACrの
4‑18
ことができる。両方の標準には大きなステムが必要であるが、一部企業
使 して
2)Premenos社IBobWarmcastle氏
Premenos社 、X12、UN/EDIFACr、 ト(AIAG 、CIDX、HEDIC、
UCS、WINS、TDCC)全
ドワ レー ドに 、EDIの
ぐuN/EDIFAcrを 。x12で
らで う考
う大 はX12
とUN/EDIFAcrの を持 らな これ トラ
レー 、uN/EDIFAcrとx12の う余
らか1つ トを とが
3)TSIInternational社:PaulLamue氏
UN/EDIFAcrト
はEDIFAcrとx12の
トす 約97%は 、X12とEDIFACrの
トの
x12とuN/EDIFAcrは じで しだ り、 とん
使 うサ ンザ
がUN/EDIFAcrに
ア産 、X12の しか
のEDIス 「uN/EDIFAcrは
ッチ と話
による、ヘルスケア産業の問は、1 には人的資源政資源の問題である。
EDIの トウ
らな
4‑19
がEDIへ にEDIを
しな らな だEDIを
、EDIを う会 にX12の 使 し付
ライ り、 して
ANSIや 、X12とUN/EDIFACrの
、Lamue氏 、X12は
。10年 か7年 や3年
、X12シ
これ
トロ
。Lamue氏
リー と投
と氏 は考
4‑20
4.4主 るEDIの
4.4.1自
{
はEDIの 自動 のEDI導
は1982年 のAIAGの
ロセ てEDIに した リー
と部 した がAIAGで
、ChryslerCorp.会 、LeeIaco㏄a氏 を果 した
のEDIを を統 し、
プラヤがのメーカにも対応できるよう工夫た。結成以来15 で、動車産業
はEDI利 の1つ
AIAGは10以 、EDIの と実
を扱 「EDI/Ecプ 。x12とuN/EDIFAc「
、EDI教 、EDIソ トウ
1994年 、AIAGは のEDI活 のVANか
ず1995年 、TCPAPを のEDIの
「TradingPartnerDataTelecommunicationsProtocol
Position」
、1995
・AIAG電 ・チ たrANX(AutomotiveNetworkeXchange)」
・ス ・ワ ヤ(直
者)数 。ANXは
トVPNを
ANSIX12UN/EDIFACT
AIAGメ のRichMarosolais氏 、AIAGに
「EDIFAcr調
UN/EDIFAcr導 、現時点でまだ
4‑21
AIAGのEDIプ るuN/EDIFAcr移
るNancyMalo氏 、rAIAGの はUN/EDIFACr」
AIAGは 「uN/EDIFAcrに
り組 在rAIAG全
UN/EDIFAC「
1996年6月 トで 「AIAGECラ ドテ 、Chrysler
のECマ 、JohnKay氏 、UN/EDIFACr移 を2000年
もUN/EDIFAcrの り役
てUN/EDIFAcr統
。GMの ・コ
のRoseJones氏 にUN/EDIFACrに
、Fordの ・コ るJim
Sherman氏 。ChryslerのKay氏
てMalo氏 た1996年6月
が2000年
のJohnKay氏 、AIAGがUN/EDIFACr移 トメ トか
退 ドなEDIに
、4年 皆uN/EDIFAcrに 、x12委
、X12委 がANSIX12を
りuN/EDIFAcrに 「AIAG
はUN/EDIFACr志 、Malo氏
。Kay氏 、UN/EDIFACrへ
「UN/EDIFAcr移
ANXの るKarlE.Schohl氏 、AIAGは 、X12と
UN/EDIFAcr両
ら我 られ
して
り、
GMのJones氏 にUN/EDIFACrの
だuN/EDIFAcrを 使 「1998年
4‑22
か1999年 トを
uN/EDIFAcr導 と欧 だEDIを
使 にUN/EDIFAcrを 使
AIAGのUN/EDIFACr移 るMalo氏 「2000年
uN/EDIFAcrに 「100%移
がX12を 使
2000日
Malo氏 「2000年 「2000年
まX12を と2000年 、2000年
、UN/EDIFAcrに
面UN/EDIFAcrで
、X12委 は2000年 を4桁
は1997年6〜9月 「X12委
はuN/EDIFAcrに 「x12に
、X12が
UN/EDIFAcrに
てChryslerのJohnKay氏 「X12委
もMalo氏 「2000年 でUN/EDIFACrに
。2000年 にUN/EDIFACrで
トや
、GM、Caterpillar、PrinceCorp.は だ2000年
の}9$1
Kay氏 。Malo
。Kay氏 グ(ト
態)を 、100%う
PrinceCorUN/EDIFACT−
AIAGの ・ワ るPrinceCorpは 、X12準
4‑23
EDIを 去12年 のPrinceがUN/EDIFACrへ
4年 、EDIの
そUN/EDIFAcrに
。AIAGのUN/EDIFACr問
・チ でPrinceCorp.の のDomaLeFaive氏
。2000年
がx12よ もuN/EDIFAc「
のAIAG的 るOdetteは にUN/EDIFACrに
x12委 もuN/EDIFAcrに
、UN/EDIFAcrこ
でPrinceは をAIAGに ヤ8社
に3年
旦x12に 、uN/EDIFAcrに
。UN/EDIFAcrが
Princeは 部UN/EDIFACrに
らUN/EDIFACrに 。P血ceは
くuN/EDIFAcrに 「x12とuN/EDIFAcrの
がUN/EDIFAcrに
。Princeは
にUN/EDIFAcrに
「uN/EDIFAcrは は100%
LeFaive氏
と考 いUN/EDIFAcrへ
しか
んP血ceは でUN/EDIFACrト 、rAIAG
4‑24
・プ のEDIFAcrテ ・ア
・ワ ・グ 」(LeFaive氏)。AIAGか
。AIAGプ 、NancyMalo氏
がAIAGの 。Princeの
EDIの
EDIFAcrが 「EDIFIcTloN」(EDIとFIcTloNの 、EDIFAcrが
る)で のEDIFAcrに
とPrinceの
4‑25
4.4.2航
会(ATA:AirTransportAssociationofAmerica)は
唯一の業界団体。1936 、航空会社14 によって創設れた。創設以来、民間航空
、American
Airlines、DeltaAirLines、NorthwestAirlines、UnitedAirlinesな 、Federal
Express、UnitedParcelServiceな バ21社 びAjrCanada、
KLM‑RoyalDutchAirlinesな バ3社 計24メ
ArAの
、1970年 のEDIを 使
rSPEC2000」 なEDI標 。ATAは1980年 、SPEC
2000を 在ATAメ がSPEC2000を 使 。SPEC2000の
はANslx12、uN/EDIFAcrユ
ANSIX12とUN/EDIFACT
「uN/EDIFAcr実 にuN/EDIFAcrで
EDI利 を望 ライ とす
、uN/EDIFAcrとsPEc2000と ッパ
に対 ドライ も果 、1998
年春発表が予定されている。の実行会議は、ATA 力の下活動する国際組織で
「ATAuN/EDIFAcr開 して 、uN/EDIFAcTと
SPEC2000間
はX121小 、UN/EDIFACr問
。X12の 「DelegateLiaisonTaskGroup」
KimberlyHess会 なUN/EDIFACr賛
UN/EDIFACr移 、UN/EDIFACrに
、X12、 、UN/EDIFACTな 使
4‑26
に4っ のx12、uN/EDIFAcr利
約:そ 、UN/EDIFACTを 使
UN/EDIFAcrを 使 を使
りを 。ATAのCarolHallett会
リア もた らす
述べている。多航空会社過去数年電子航空券発行てきたが、システム
使 に20か いuN/EDIFAcr標
も電
とが り、 うか
こで使 ブEDI」(以
「1‑EDI」称)と
トラ
トがX12に 、X12標
UN/EDIFACrに でx12は1‑EDIの 、以後
uN/EDIFAcrが1‑EDIに 使
入:制 はX12を 使
、UN/EDIFAcrに
物:EDIFAcrに ライ リな を使 して 後5年
にUN/EDIFAcrに し。
料:伝 にx12を 使 して いuN/EDIFAcrが
関(AmericanPetroleumInstitute)とIATAの
ワー るrAVNET」 は1996年 いImplementationguideを
これ トを含
x12とUN/EDIFACrの 使 はUN/EDIFACr独 占使
第一歩である
在EDIに てVANを
」(KimberlyHess氏)と
が問で、同産業はカスタムメ のソフ で、既存システムの保護措置を取ってきた。
4‑27
トEDIが
でEDIを
トとVANの
のVANよ もイ と思
り、 られ
と思
リテ
きVANで とHess氏 しか 調
リテ ィ措
ATAは1995年6月 、1年 の1996年6月
。Hess氏 、ATAサ
トラ
ATAUN/EDIFACr開 のSeanMelia氏 がSPEC2000、X12、
UN/EDIFAcr間 調
「CITANetworkDevelopedTranslator」 トが
使
AmericanAirlinesは トラ 使 して り、
ドを しな らな これ し、 して
しか し、 リな トに トし
して く。
、Sterlingや を使
トを 。EDIは
拡大進化するので、ソフウェア容易修正できるように柔軟でなばなない。
4‑28
4.4.3運
会(ATA:Ameri()anTruckingAssociations)は
る32万2,000社 、900万 。ATAメ 、4,500社
。ATAは
はEDIを の1つ 、1968年 らEDIを
の3つ
1)年 商1,000万 ドル で400社 の100%がEDIを
2)年 商300万 〜1,000万 ドル 約2,500社 ち90%がEDIを
3)年 商300万 ドル 約6万 、EDIを は10%未
のEDI利
ANSI×12UN/EDIFACT
のEDI利 てx12を 使 、UN/EDIFACrを 使 は8%
に移 。ATAは
UN/EDIFAC「 して と考
しか して
いEDI標 、ATAが 使 して は2000年
トラ
して り、 これ
、ATAと のX12ト ンザ ンセ
、ATAはuN/EDIFAcrに
、ATAは たX12を 、ANSIが
した
ドの り金 もの 。2つ
りず トが はUN/EDIFAcrを
ど遠 はUN/EDIFAcrを 使
を望 。DISAのX12標 るTimCochran氏
「1つ 使 りは らか
4‑29
トラ レー と話
X121小 会(運 輸)の
バ(全60メ り、 約12名 表)の 「X12か
UN/EDIFAcrか
と誰 した う(し し、
ンバ 姿 して る)。
姿 トル トル
を使
のは非常に意味がある。、それには他の要素もある。米国内のすべ顧客
くて 調 ら得 られ 便
り、
が全のである。」
らか
り分 、X121小 とそ
のuN/EDIFAcrに 姿 〈EDIFAcr派=+〉 〈x12派=一 こか
う航 はEDIFACr派 反EDIFACrで
123456789
GGGGGGGGG
TTTTTTTTT
TG10:多
TG11:ロ
〈+〉
〈+〉
〈+/一
〈+〉
〈+/一
・手 〈+〉
〈+〉 〈+/一
〈+/一〉(観 〈+〉 〈一〉)
と、 ト上でEDIを
しか 、EDIを がVANで
も知 、X12と
UN/EDIFAcrの り行
4‑30
4.4.4ヘ
HEDIC(HealthcareEDICoalition)は のEDI利
たEDIの トす
プは、すべてのヘルスケア イダ相手に開かれている。イダには、
・プ ・グ
ヘルスケア受給者、雇用者、ヘスケア イヤ ・ソ
、HEDICの は380社 、1,200以
HEDICはX12N小 。HIBCC(HealthIndustryBusiness
CommunicationsCouncil)と
。HEDIcとHIBEEは 反EDIFAcr派 、x12N小
たANSI全
ANSIXI2UN/ED│FACT
をUN/EDIFAcrに
。HEDICの るGarrenHegemeier氏
、UN/EDIFAcrへ
し、HEDICは 、UN/EDIFACrへ 、ANSIやX12委
に厳 「X12委
いって我々それ強制すことはできない。委員会は我々産業のために奉仕すべ
り、 でX12を 使 と主
。ASCX12委
して らが と関
して 、1つ
ド(注:そ がUN/EDIFAcrと た)が
して
・医 局(H〕A:Food&DrugAdministration)はX12を 使
4‑31
いる、その世界で最強の業であるがなぜ米以外標準使わなければな
らな られ
しか はUN/EDIFAcrに り、
後1〜2年 にuN/EDIFAcrを トし
トEDIは して
。HEDIC認 定VAN事 るMCIが トを
トEDIも して と思
ら、
と並 もセ リテ と言 り、
トEDIに しな と思
4‑32
4.4.5金
して のEDIの くな ビス
のEDIの して
融EDI(FinancialEDI)」
、ACH(AutomatedClearingHouse)ネ トワ
して 融EDIを 使 っている。大小の企業が
融EDIに もEDIニ に求
、EDIへ
を深 と思
Ascx12F小 会(金 融)は 、DlsAに 、uN/EDIFAcrへ も積
の1つ 。EDIに して 米ACH協 会(NACHA)が ビス
も影 。NACHAと にEDIに なEDIBANXは
融EDIの 使
てEDI利 リー るNACHAとEDIBANXの2つ
を紹
ACH△NACHA=NationalAutomatedClearinHouseAssociation
NACHAは られ
、1974年 。NACHAの 使 、ACH、
リー
らす とで 。NACHAと のACH協
んで、全米最大国的な電子支払 回収ネクを提供いる
NACHAの 来ACHネ トワ 在36の バACH協
り、 は50万 にACHサ る13,000の
して 。ACHネ トワ う取 、EDIの
どが 。NACHAは のACH支
るACHの 、ACHネ トワ
(ANSIX12とUN/EDIFACT)
在NACHAに るEDIは てx12を 使 、UN/EDIFACrは り使
はUN/EDIFAcr支
4‑33
う態 、UN/EDIFAcrへ り取
いとのが本音のようある。移行べて市場の要求にかかってお、顧客移行
れば我々移行するという姿勢でそれがいっになのかは分かないというところのよ
はNACHAのCrossBorderCouncilを
UN/EDIFAC「
ある。産業がグローバル マースに向かにつれて、そのニーズ まっ
。NACHAに 「CrossBorderCouncil」 ダ(X12
使 用)、 コ(両 使 用)、 州(UN/EDIFACT)と
、NACHAとCrossBorderCouncilは にUN/EDIFACrを トす
いUN/EDIFAcrサ ト分
、NACHAは
・フ
NACHAは 、X12とUN/EDIFACrの
NACHA金 のScottL…mge氏 がEDIを
く、EDI文 を受 約15%、 は5%未 ちUN/EDIFACr
使 して は25%未 、NACHAは 在EDIの100%
り組 り、 、UN/EDIFAcrへ
はX12だ 後100%送 り組 これ
市場の要求による送信機能への投資方が受信機能へ資よいので、銀行
ら差 して
ンハ 口顧
てUN/EDIFAcrを
を扱 う大 、UN/EDIFAcrへ とが
Lange氏 在2つ られ 。1つ と金
強化すため何が必要かの再評価である。同氏は、 市場強制すことはできな
ら、 調
して らな 調
4‑34
う1つ トで ト用 のEDI標
「Web‑basedEDIに
(イ ト)
Lange氏 トを使 して
トは と銀 使 使
と話 して りセ リテ
もイ トを利 も知
NACHAの のEDIは 、NACHAネ トワ 、VAN上
NACHAネ トワ リで 、VANの
NACHAネ トワ り、 使
ない。
EDIBANXEDIBankAIIianceNetworkExchane
EDIBANXは 、X12を 使 融EDI取
、EDIBANXの
。EDIBANXの
ChicagoClearingHouse協
・ア
・シ ゴNBD、 ・ナ
ト社 、PNC銀 の11行
、EDIBANXの り支
業(A)は をEDIメ 行(B)
。Bは をX12用 てEDIBANXに 。EDIBANXは
業(D)の 引EDIBANX銀 行(C)に 。CはDの
をDに
EDIBANXは 、Pointtopoint確
在EDIBANXシ トは
820、835、824、831、996、997、 後(post‑advice)、 前(pre‑advice)、
(pre‑notification)、 明(proofofdelivery)で
(ANSIXI2とUN/EDIFACT)
EDIBANXは なX12フ トす
4‑35
EDIBANXの はACHネ
EDIBANXは なX12を 使 る2つ
EDIBANXネ がX12支 をNACHAの
がNACHAフ をX12標
、EDIBANXネ
。NACHAフ
、EDIBANXはX12ト
UN/EDIFACrを 。EDIBANXのJenniferHagenbarth氏
はUN/EDIFAcrに
にUN/EDIFAcrだ 使
り現
(イ ト)
EDIBANXは1996年 のEDS(ElectronicDataSystems)社
5億 ドル とEDIな
トを
トが とEDIBANX関
。EDIBANXメ のRichardLeander氏 とEDIBANXの
・マ るJamieBrown氏 トは ・ネ
りず トEDIの 使
、EDIBANXメ トEDIの
は1996年 トEDIを
、PNC銀 は1997年
トEDIプ ・グ
・マ ・マ 、Mauro
DeFelice氏 ・ネ ト上
融EDIを を90%節
トだ
4‑36
添付資料
料1:国 内EDI実 調
料2:国 際EDI実 調
EDI実 調査{国 内編)・ 調 平成9年2月
⊥L会 社概要(各 数字 は右詰 めでご記入 さい)
Ωユ 資本金(平 成8年3月 現在)
Ωユ2売 高(国 平成8年3月 まで1年 の年商)
Ω⊥旦業員数(国 平成8年3月 末現在)
Ω 種(別 業種ら1つ 選択 て下 さい。 また、複の業種 る場合 は、
売上が最 事業の業種 を1つ けお答 え下さい)
ΩユE取 況(国 内:平 成8年3月 で1年 均)
発注受注 それれの件につて、選択 んでさい(平 成7年 の1ケ 月平均)。1回
の受発で複数種商品、サ の取が行 なわれては、総 延べで答えて下 さい。
a)国 数:発 注伝票(あ は商品、サ の発に付随す 票や電子タ)の
b)国 数:受 注伝票(あ るい 、サ スの提供 に付随する伝票や電子タ)の
辿
1)1件 以上500件
2)500件 以上1000件
3)1000件 上5000件
4)5000件 上1万 件未
5)1万 以上5万 未満
6)5万 以上10万 件未
7)10万 上50万 件未
8)50万 以上
2.L電 タ交
'・'tW謂i牽、榎茸晦に
'電子デ を他の企や繊 る縣 .口
.をζ だL、 に零る事務灘 戊:'
の"電 データ交換"'を 薄象 とLて ます◆
皿t貴 で"電 タ交換"の は何 か(3つ で)。
1)必 ない
2)法 上ペ ーパ にで きない
3)ペ ーパ 以外の法律 の問
4)コ がか ぎる
5)人 が足
6)社 の情報化 が進んでない
7)ハ どの環境整備不
8)効 が分 らない
9)ト ップの理解 を得 られない
10)得 の理解 を得 られない
11)そ の他(具 にお書 き下さい)
Ω22貴 の取 、"電 タ交 換"を
1)行
2)行 「1)行 ってる」 →Q3以 回答 して
「2)行 →Q2.3〜Q2.5に
.92.ll貴 で"電 換"を う計 ます
1)平 成8年 に実施予
2)3年 に実施 3)必 要性 を調査
4)計 ない
.92.t1"電 換"を した い相 りま 。a)購 、b)販
ら選 い(主 を3つ で)。
一2
SStz,E"電 換"を に要 とが した ら、 い(3つ まで)。
1)安 ンス タが
2)行 がEDIを
3)EDIの 要性 を一般 めて
4)EDIの を一般 に知 てほ
5)国 の標準 を統
6)業 内の方式
7)法 、電子媒 よる書類の保 認め
8)シ ム作 りをア ソーシン
9)高 度利 るたィン受けたい
10)そ の他(具 にお い)
.通信回接続
虹L"電 タ交 換"を につ して を付
(例) VANを
パソコン
通信 公衆
利用
用線 その他
の接
生産 工程管
在庫管
受注管
発注管理
販売管理
原価管
事務管
設計管理
流管理
情報管理
の他 の業務
1r
具体 業務 をお書 さい:
(発 予約理)
○具に接続 をお書 き下い:
(関 の回線)
一3 面へ
との の仕
売業 につい
Ω⊥t販 売(サ む)側 で"電 タ交 換"を
.94L2受 に従
エL:「 業種 につ
もの 分類 ら3つ まで してさい。
*2:「 数(1カ 月平均>jに
タ件 、概 結構 きるだ え下い。件 を明記 とに
えが りま 回答 に○ け、全 を100%と した割 で記入 して下 さい。
注)自 業界 に属 る場、"c∬ と"d"の どちに記入 結構 です
(例:CII標 で業種1、 ユ1と 手先 式で種2.4と 実施 る場合)
デー 式(標 準) *1相
取引
*2デ
(1カ 均)
a.EDIFACT(国 準)
b.CII(業 準):
CII(ま はEIAJ)シ
の標 を利 して 7773 7 0 0 0
c.※ 業界準:
自社が所属 る業界 団体 どで広
して使 うこ る方式
d.※ 業界準:
引相が所 る業 団体 どで
て使 うこ とを る方
e.自 式:
a〜dに さず 自社
進めているデータ表現方式
f.相 式:
a〜dに
導入めているデー表現方式 2 4 7 03000
Ω4、2ユ Ω4、2.の方 式c(自 準)〜f(相 式)に 分(c〜f)、
種(上 号)、 い(主 を3つ で)。
(例) 標準区分 相手業種 名称
f2S社 方式
一4
につて〕
Ω4ユ 買(サ ビス の販 む)側 、"電 換"を
2)注 タ件 ぼ10%未 て行
3)注 タ件 の50%未
4)注 タ件 の50%以
5) 文書デーではっていないが、別のデついてっている
Ω44注
旦:「 業種 につ
ものを別 分割 ら3つ で選択 して下
±2:「 タ件 数(1カ 月平均)」 つい
、概 で結 です ら、で きるだ けお答 え下 さい。件 を明 とに
りました 回答 に○ け、全引先 を100%と た割 で記入
※注)自 に属 る場合 は、"c"と"d"の どち らに記入 す。
(例::CII標 で業種4と 、相 界標 準で業種5、6と 自社 、2と 実濾 てい る場 合)V
の方式(標 準)
(下方式 は、Q42を 照)
*1相
業種 取引
*2デ タ件
(1カ 均)
a.EDIFACT(国 準)
b.CII(業 準): 46 8 0 0
c.※ 準:
d.※ 業界準: 5 6 4 2 0 0 0
e、 自社 式: 72 2 7 0 0 0
f.相 式:
Ω4∠L1Ω4⊥ 式c(自 準)〜f(相 式)に 分(c〜f)、
種(上 の番 号)、 い(主 もの を3つ で)。
.9L5一 に"電 タ交 換"を りま 。a)購 、b)販
ら選 して い(主 を3つ で)。
ンケ
ご協 うご ざい た。"国 際綴(緑 紙)η もご い。
一5
‑、
1)スk産 木14)≦ 】27)醒
2)鉱 業15)機 械28)海
3)趨 …16)言 櫟29)空
4)食 料品17)輸 器30)倉
5)繊 製品18)精 器31)通
6)パ 紙19)そ 品32)電
7)化 学20)卸 業33)桁
8)医 品21)小 業34)情
9)石 炭22)銀 行35)そ
10)ゴ ム製品23)そ の他融36)行
11)ガ 品24)証 券37)そ
12)鉄 鋼25)保
13)非 金属26)不
1
一6
(別添)
調ξ
1.UN/EDIFACTに
Q.1.1uN/EDIFAcrと か?
、UN/EDIFACr(UnitedNationsElectronicDataInterchangefor
Administration,CommerceandTransport:行 換)と が19
87年 か?次
1.自 して
2.2年
3.利 して
4.内
5.名
6.知 らな
7.そ 他(具 い)
Q.1.2国 にuN/EDIFAcrを か?
記Q.1.1で 「1.・el
「31ロ
Nt21:一 、UN/EDIFAcrに
「2.2、‑Tl
した電 デー タ交 、国 内取、国いずに利 され ますか(莉 計画 です
か)?次 の選 をお選 び下い。
注)国 引:日 に存在 る企 との
引:日 に存在す る企 との
1.国
2.国 3.国 内/国
4.そ 他(具 い)
Q.1.3UN/EDIFACTの か?
、Q.1.1で1.〜3.を でuN/EDIFAcr準
うか?次 ら一
1.自 自発 な判
2.発元(顧 客)企 らの要請
3.発注先企業か の要請
4.所 る業団体 らの要
5.所 政機 らの要請
6.そ 他(具 お書 き下 い)
Q.1.4uN/EDIFAcrを 使 か?
記Q.1.1で4.〜7.を でuN/EDIFAcrを
か?次
1.uN/EDIFAcrに らな い/あ り知 らな
2.業 う必
3.自
4.取 がUN/EDIFAcr以
5.VAN事 がUN/EDIFACrを
6.自 使 ジが 開発
7.UN/EDIFAcrに に解
8.uN/EDIFAcrの 、ANslx12、 α1な して り、 使
9.そ 他(具 い)
一7
2z‑" e、 一"
で行われる海の取もなう国電子について
の事について
い(貴 タ交の状を把 される範につ
みです)。
Q.2.1取 国(地 域)と
国(地 域)は の選 ら選、番 入下 い。
、別 の[業択肢 、番 い。
Q.2.2電
各国、業界の業との取引にもな電子デー換が、次のの形行われているの
を選 んで番 ご記入 、VAN事 介在 無視 お考 い。
1.直 交換型:貴 ピュー の取先企 ピュ との間接電
換が行われるケース
2.現 地法人型:貴 と海外 引先 とのタ交 、貴海外現地法人が介在す
ース
3.在 人型:貴 引先 日本 との間で電子 タ交ース
4.商 型:貴 の商 との電子 デー タ交が行 ケー
海外
1,直 交換型()■ ■■ ÷ 一■「O
i現
2.現 型O‑一 ■■■一■←■■(〉 一■■■'○
人i
3.在 ■‑C≒
社i
4.商 べ)■ ÷ く⊃
Q.2.3商
各国、業界の企業引している表的な商品を、別添の{品の種類]選択肢かつ選ん
で、番号を記入下さい
Q.2.4購 か?
これ らの取 、貴 は商 を購 して 、販 してます か?
入例 の選ら一を選 んで 、番 さい。
Q.2.5通
記入 の選択 ら選で、 い。
複数の方式を利れている場合 シンタックルール」ついては複数 答下
コルよび コー につ いて は、、業 ごとに最 も多 され いる方式
答下 い。
なお、 現地人型 と記 され た箇 貴社 の現 と取先企 の間
人型 と記 され 貴社 と取 引先の在 日法の間
商社 され 、商 と取先企 との間
いてそれ ご回答 さい
Q.2.6VAN事
各国の取 引先企 との タ交 に使 いるVAN事 ご記い。
一8
3
EDIFACTあ はANSIX12の
を行 国(地 域)、 使
ッセ ジ(ト ンザ ト)と ご回
記入例裏面にございます
一9
(設局2記 E斑 調査'(国 線)i〔 記i入側1・
種類 り(「 1‑1・ 入2販 売3・
α2.1 Q.2.2 Q.2.3 Q.2.4 Q.2.5 Q.2.6
引先
1
な交
形換
種類
or
販売
(
可1ク
)ル
1
VAN事
1 16 1 2 1 2 2
1 17 2 2 1 1.2 2
11 17 2 2 1 1 1
,
1.EAN
2.DUN
3.SW任T
4.標
5.自
6.取
7.業
8.そ
)1.直 型3.在 日法
2.現 型4.商
添[業 分類]よ 1.EDIFA(汀
2.ANSIX12
3.HL7
4.cn
5.固
7.業
8.そ
1.北 米10.シ
2.イ ス11.マ
3.ド ツ12.台
4.フ ス13.韓
5.イ ア14.香
6.ス ン15.オ トラ
7.ノ ー16.そ
8.デ ク17.そ
9.そ の他
1.X.400,435
2.X.25
3.SDLC,HDLC
4.TCP八P
5.自
6.取
7.業
8.そ
6.固定長取引先方式
コー ドとは
データ配送のために使用する企業ID
ことで り、
コー とで りません
使われているメセージ
)シ ョンセ ト)
組織 入下 い。
データ交換での
貴社 ステ内部
(トランザ
トを開発 した
北米は、米国、カナダ、メキシコを意味
メッセージ名もしくは
鯛3訊 ⑳1・ 番1
引先
(ト ンザ ンセ 号) 組織名
1 4 仰(s
1 4 ・(ii) 仰(3
1 4 E⑧ 860 αy
2 16 ⑤x ORDER5 EDZ宜CE
/
2 16 ㊤x 0児D(堀G ED働(二E
2 16 ㊤x 1M刀㏄ ED疏(元E
3 16 ◎x ORDERS EI)碗(班
316 ◎x ORD(㎜ ED醐(沼
添[業 界分類]よ −E:EDIFAC「orX:X12い ッセ 、お手数ですが別
ご記入下
編(青 紙)に
一10
類]
1.水 11.ガ 21.小 31.通
2.鉱 12.鉄 22.銀 32.電 ・ガ
3.建 13.非 23.そ 33.旅
4.食 14.金 24.証 34.情
5.繊 15.機 25.保 35.そ
6.パ ・紙 16.電 26.不 36.行
7.化 17.輸 27.陸 37.そ
8.医 18.精 28.海
9.石 19.そ 29.空
10.ゴ 20.卸 30.倉
[商
A1.肉
A2.魚
A3.小
B1.大
B2.木
鉱物性燃料
C1.石
C2.原
C3.石
繊維および繊維製
D1.合
化学製品
El:有
E2.プ
非金属鉱物製品
F1.陶
金属及び金属製品
G1.鉄
G2.非
H1.原
H2.事
H3.コ
(自 械)
電気機器
Il.重
12.テ ビ受
13.VTR
輸送用機器
J1.自
J2.自
K1.科
L1.紙
L2.ゴ
L3.レ
A4.ト シ(飼 用)
A5.果
A6.野
B3.パ
B4.鉄
C4.揮
C5.重
C6.LPG
D2.衣
E3.医
E4.そ
F2.ダ
G3.金
G4.そ
H4.金
H5.建
H6.加
14.テ
15.ラ
16.半
J3.二
」4.船
K2.時
L4.木
L5.家
L6.金
A7.ア
A8.そ
B5.非
B6.そ
C7.LNG
C8. の他鉱物性燃料
D3. の他繊維、繊維製品
F3.そ
H7.ポ
H8.荷
H9.そ
17.そ
J5.航
J6. の他輸送用機器
K3.そ
L7.そ
一11
禁無断転載
成9年6月 行(初 版)
3Phk94fこ9∫](再 版)
園3丁 目5番8号
機械振興会
TELO3(3432)9386
郷3丁 目12番2号
TELO3(3832)9571
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